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クラブ活動アーカイブ

ライオンズサイト - 最新エントリー

2月21日掲載 薬物乱用防止石岡で呼び掛け

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2月
執筆 : 
 2011-2-22 9:19
 八郷ライオンズクラブ(横瀬敬司会長)は、薬物乱用の恐ろしさを知ってもらおうと、1月27日、石岡市市立柿岡小学校(内山英樹校長)で、4?6年生137人と保護者約50名を対象に薬物乱用防止教室を開催した。
 認定講師の横瀬会長が講師を務め、ビデオや小学生向けに八郷LCが作成したQ&A方式のテキストを使い、たばこや酒が子どもに与える影響、薬物の恐ろしさなどを説明した。誘惑には負けない強い心を持つことを訴え、最後に、薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」を全員で三唱した。
 感想文には「薬物はとても恐ろしいもの。絶対にやらない」「たばこは大人になっても吸わない」「誘われても絶対断る」などとあり、子どもたちが真剣に話を聞いていた様子がうかがえた。

2月7日掲載 マレーシアから留学生受け入れ

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2月
執筆 : 
 2011-2-9 9:22
 美浦ライオンズクラブ(古渡正雄会長)は、昨年12月12日?26日、マレーシアの16歳の女子高生ヌルシャフィラ・シャフィック・ビンティ・イザドさんを留学生として受け入れた。  ライオンズクラブが国際交流の一つとして毎年行っている留学生の交換事業の一環。 彼女は当初、移動の疲れがあったが、あやとり、編み物などを一緒に体験することで打ち解け、さまざまな話に花が咲いた。  日本には四季があることが話題になり、マレーシアでは体験できない雪山へ赴いた。スキー体験、雪を眺めながらの露天風呂など、日本ならではの四季を実感してもらった。  美浦LCは今後も、この事業を通じて青少年のグローバルな視点の育成に寄与していく。
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1月31日掲載 薬物乱用防止を専門学校で訴え

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1月
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 2011-2-3 14:28
 石岡ライオンズクラブ(木村芳城会長)は、昨年12月、石岡市内のアジア動物専門学校(佐山理事長=石岡LC所属)で、学生84人に対し、薬物乱用防止教室を開催した。
 初めにビデオを上映し、その後、小吹秀敏認定講師がスライドを用いて講義を行い、薬物の種類、形状、俗称から、薬物が脳を破壊する仕組み、依存症やフラッシュバックなどの症状まで説明した。
 最後に、言葉巧みな誘惑や好奇心などで薬物に手を出し、大切な人生を台無しにすることが絶対にないよう「ダメ。ゼッタイ。」と強く訴えた。
 生徒らは終始真剣に耳を傾け、後日届いた感想文には「薬物の恐ろしさがよくわかった」「断る勇気と強い意志を持たなければならないと思った」などとあった。

1月17日掲載 子宮頸がんの予防講座開催

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1月
執筆 : 
 2011-1-18 13:47


 土浦ライオンズクラブ(川島房宣会長)は、昨年11月、土浦市川口のホテルカンコーで第1回市民公開講座を開催した。
子宮頸がんをテーマに、いばらき思春期保健協会理事の和田由香さんが「思春期のこころとからだ」、県医師会副会長の石渡勇さんが「子宮頸がんの検診と予防ワクチン」の題でそれぞれ講演した。
 会場には、女子中学生、保護者をはじめ多くの市民が訪れ、熱心に聞き入っていた。
アトラクションでは「オカリナとギターの二重奏」が披露され、参加者らは心和むひとときを味わった。

1月10日掲載 献血呼びかけ

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1月
執筆 : 
 2011-1-11 9:44
 岩瀬ライオンズクラブ(堀政美会長)は昨年11月、桜川市東桜川の岩瀬中央公民館でふれ愛献血デーを開催した=写真。
 献血は社会奉仕活動の一環として4月と11月の年2回実施している。会員らは市内に看板を立て、企業訪問などで協力を呼びかけた。会場には「ダメ。ゼッタイ。」運動の垂れ幕を掲げて薬物乱用防止も訴えた。
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直行便で台湾高雄へ

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 2011-1-9 22:25































ライオンズクラブ333-E地区(茨城県地区、高濱正敏ガバナー)は、11月18日から21日、台湾の高雄で開催された東洋東南アジアフォーラムに県内のLCメンバー 約150人が参加した。
今回は、茨城空港より直行便をチャーターした。開港して間もない茨城空港を活気づけようと計画されたものである。空港に集合したメンバーは意気揚々と高雄に向った。
この大会は、毎年1回開催され、アジアの各国から多くのメンバーが一堂に会した。
その中で、数多くのグローバル規模の活動が報告され、そして交流、討議がなされた。
この成果を今後の奉仕活動に反映させていく予定である。



**  チャーター機で大会参加ということで非常にインパクトがあり、掲載したかったですが、LCからのアクティビティー掲載を優先しました。

12月27日掲載 3LC合同奉仕活動

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12月
執筆 : 
 2011-1-9 21:31






友部ライオンズクラブ(小林秀匡会長)は、10月23日 笠間いきいき広場で開催された、ふるさとまつりinかさまにおいて岩間LC(平澤秀雄会長)、笠間LC(菅原一彦会長)と協働で献血奉仕活動とともに、献眼登録、薬物乱用防止広報活動も行なった。
会場では、多くの模擬店や物産店があり、特設ステージでは、歌謡ショー・キャラクターショー・バラエティーショー等が行われ、多くの来場者でにぎわい、われわれのお願いにも快くご協力をいただいた。
3LC合同でのこうした活動は、初めてであるが、協力者もより多くなり、相乗効果も大きく有意義なことであり、今後も実施していく予定である。
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冬期YCE生ウェルカムパティー

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 2010-12-28 10:01
取手LC(根本昌卓会長)並びに取手大利根LC(安部英博会長)は、「冬期YCE生ウェルカムパティー」を12月18日(土)に開催した。取手LCには、メキシコ(3年連続)よりルイスマリオ・ゴンザレス君19歳、取手大利根LCには、同じくメキシコよりパオラ・ロドリゲスさん20歳が12月18日(土)AM6時40分に成田に到着した。出迎えは、LCIF・YCE・REO委員のL江沢義広、ホストファミリーのL田中園子、L中村恒夫夫人、両会長5名でした。取手市内のレストラン「キュイジーヌ石川」で、両クラブのメンバー25名と美味しい料理に舌ずつみを打ちながら楽しい一時を過ごしました。
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取手ライオンズクラブ(根本昌卓会長)は、「国際平和ポスターコンテスト表彰式」を10月30日(土)取手市商工会館にて開催した。取手ライオンズクラブでは取手市内の小学6年生並びに中学生に国際平和ポスターコンテストにエントリーを学校を通じてお願いした。取手市内24校より、293点の応募があり東京芸術大学院を卒業された傍島先生にご協力を頂き、厳正な審査の結果、取手市教育長賞をはじめ28点の作品が選ばれ表彰式を行った。




第11回さわやかフェア2010に参加

阿見ライオンズクラブ(紙井和美会長)は、平成22年10月24日(日)阿見町総合保健福祉会館周辺で開催された、8月の「まい・あみ祭り」と並ぶ秋の大イベントで本年で第11回目を迎えた「さわやかフェア」に参加した。
このイベントは、阿見町の保健・福祉・消防・都市開発・年金・国保などの行政関係者・社会福祉協議会及び障害者団体・商工業・農業・漁業などに従事する各種団体、また各分野のボランティア団体が参加し、そしてこのイベントに県立医療大学創寮祭が重なり、町内外から多くの人々が会場に溢れました。
阿見LCも、この大イベントに毎年参加していますが、本年も献血支援・ドナー移植・献眼のPR・シクラメンやポップコーン販売でのチャリティー活動などを行った。
中でも阿見町内各中学校の男女生徒41名が、献血のお願いのたすきをかけ、会場を巡回し、訪れた人々に声かけや、チラシを配り、献血PRをしてくれたお陰もあり、85名、18,600mlの献血を得る事が出来た。
そして、チャリティー活動で得た募金は毎年、町の福祉向上に役立てていただきたく社会福祉協議会に寄贈された。



**  盛りだくさんの内容で素晴らしいと思います。特に中学生に献血PRの協力をしてもらうという取り組みに感心しました。

** このアクティビティーは、ライオンズサイトに掲載できませんでしたが、今回、阿見LCから、そして菅野PR委員からも記事を寄せていただきました。ありがとうございました。
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