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クラブ活動アーカイブ

ライオンズサイト - 2月カテゴリのエントリ

2月28日掲載 角膜移植を学ぶ

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2月
執筆 : 
 2011-3-1 10:42
 常陸太田ライオンズクラブ(澤幡俊彌会長)は1月20日、常陸太田市商工会館で角膜移植の勉強会を開催した。角膜移植の意義を理解し、ドナーが現れた際の対処について精通しておく必要があり、常陸太田LCが独自に作成した資料を使用して進められた。
 ライオンズクラブは、財団法人茨城県アイバンクと連携し、角膜移植事業を推進している。県内では、本年度、20人から提供を受けて移植を実施した。ドナー登録活動も行い、移植を希望する人たちに少しでも多くの光をもたらすため活動していく。

2月21日掲載 薬物乱用防止石岡で呼び掛け

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2月
執筆 : 
 2011-2-22 9:19
 八郷ライオンズクラブ(横瀬敬司会長)は、薬物乱用の恐ろしさを知ってもらおうと、1月27日、石岡市市立柿岡小学校(内山英樹校長)で、4?6年生137人と保護者約50名を対象に薬物乱用防止教室を開催した。
 認定講師の横瀬会長が講師を務め、ビデオや小学生向けに八郷LCが作成したQ&A方式のテキストを使い、たばこや酒が子どもに与える影響、薬物の恐ろしさなどを説明した。誘惑には負けない強い心を持つことを訴え、最後に、薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」を全員で三唱した。
 感想文には「薬物はとても恐ろしいもの。絶対にやらない」「たばこは大人になっても吸わない」「誘われても絶対断る」などとあり、子どもたちが真剣に話を聞いていた様子がうかがえた。

2月7日掲載 マレーシアから留学生受け入れ

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2月
執筆 : 
 2011-2-9 9:22
 美浦ライオンズクラブ(古渡正雄会長)は、昨年12月12日?26日、マレーシアの16歳の女子高生ヌルシャフィラ・シャフィック・ビンティ・イザドさんを留学生として受け入れた。  ライオンズクラブが国際交流の一つとして毎年行っている留学生の交換事業の一環。 彼女は当初、移動の疲れがあったが、あやとり、編み物などを一緒に体験することで打ち解け、さまざまな話に花が咲いた。  日本には四季があることが話題になり、マレーシアでは体験できない雪山へ赴いた。スキー体験、雪を眺めながらの露天風呂など、日本ならではの四季を実感してもらった。  美浦LCは今後も、この事業を通じて青少年のグローバルな視点の育成に寄与していく。
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