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地区ガバナ方針にスポット - 最新エントリー



10月5日(火)、東京世田谷ライオンズクラブ・東京三軒茶屋ライオンズクラブの合同アクティビティ、第1回「障害者施設見学ツアー」が実施されました。これは8回シリーズで開催予定で、区内の精神障害者施設をライオンズメンバーと施設を探している当事者・家族らがともに見学して回る事業で、今期は東京三軒茶屋LCの20周年記念事業でもあります。
 今回は小田急線千歳船橋駅改札に、東京世田谷LCのL進藤・東京三軒茶屋LCの水谷L、さらには東京恵比寿LCの荘L、そして当事者・家族・関係者4名の計7名が集合し、L進藤の運転するワゴン車で区内3施設を見学して回りました。
 1か所目の施設「さら就労塾@ぽれぽれ」はパソコン教室を中心として2年で一般就労を目指す訓練をする施設、2か所目の施設「風の谷プロジェクト」は畑つきの庭を有する一戸建ての居場所型の共同作業所、3か所目の施設「すとぉりぃ」は紙すきとリサイクルショップも運営するアルコール依存症の方のための施設と、それぞれ特徴のある施設を見学して回りました。
 当事者の方は「実際に気に行ったところがあった」、ご家族は「本人抜きで参加して意味があるかと思っていたが大変有用だった」とのことでした。そしてライオンズからは、荘Lからは「いろいろ施設を見て、世田谷でこれだけネットワークがあるとわかった。渋谷でも実施できるかどうか、考えてみたい」、水谷Lからは「各施設が法律の動きに翻弄されないよう、きちんとコンセプトを決める必要があると思った」とのご感想を頂きました。次回は10月15日に実施予定です。
       
記事・撮影 世田谷ライオンズクラブ 幹事 L.進藤義夫



**  まさに初めてのアクティビティー、しかも行う前から8回開催を予定し、継続性もあり、実に有意義な内容です。
ただの交流に終わらず、当事者の皆さんの立場に合わせたアクティビティーと思いました。  

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。

茂原中央ライオンズクラブ
 幹事 L千賀喜通
茂原中央ライオンズクラブでは7月23日より24日の2日間、第56この事業は地元企業にうちわ広告の協賛を募り、募金を呼びかけながら社名入広告うちわを七夕会場で配布するもので、例年この活動にはボーイスカウト、ガールスカウト、心身障害児者親の会の協力を得ております。
夏の暑い盛りで長時間による活動は厳しい環境ではありますが会員一丸となり成し遂げ、会員の相互理解や士気を高め達成感のある充実した事業と自負しております。
ライオンズクラブのPR活動としても有意義であり例年多くの個人や企業から支援の声を頂いております。
この募金による獲得資金は全て、青少年健全育成の目的でボーイスカウト及びガールスカウトへ、障害者支援として心身障害児者親の会へそれぞれ助成金として例会席上にて贈呈されました。
また、毎年七夕まつり会場内2ヶ所に当クラブより飾付を協賛しており来場者に楽しんで頂いております。
今後も地元開催イベントへの参加型資金獲得事業として広くPRし、クラブのアクティビティー向上を目指すために会員一同精進し邁進する覚悟です。
募金の意図にご理解を頂いた皆様、活動にご協力頂いた各団体の皆様、うちわ広告協賛各社に心よりお礼申し上げます。


** この日を迎えるまでの準備が大変かと思いますが、 LCのPR効果が、強く感じられるアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


まつりで「献血」&「ダメ・ゼッタイ」
10月16日・17日の土日に開催された、第13回浦安市民まつりに、浦安LCは、薬物乱用防止キャンペーンで、浦安中央LCは、献血で参加しました。両日ともお天気に恵まれ、多くの市民の皆様がまつりに繰り出しました。
薬物乱用防止キャンペーンのブースでは、中学生や、小学生の親子連れ、様々な年代の市民の方が来場され、良いキャンペーンができました。また来場者の方に、「元祖!浦安鉄筋家族」の作者で浦安市在住のマンガ家浜岡賢次氏の協力で作成した、薬物乱用防止のクリアファイルをプレゼントしました。これも大変好評でした。
献血のブースでは、クラブメンバーがプラカードを持って、まつり会場内をまわり盛んにPRし、結果を出しました。献血をされた方にうかがったところ、『まつりでは、ライオンズクラブの献血がいつも出ているので』という話を聞くことができました。
9月19日の「第一回浦安フェスティバル」への参加、そして今回の「浦安市民まつり」への参加。地域密着のライオンズクラブ活動が、市民の皆様にも評価されています。


**  献血、薬防のセットで、PR効果も抜群のアクティビティーと思います。
    クリアファイルは、さすがにインパクトのある図柄で素晴らしいです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


市川LCクラブ PR・情報委員長 小川一男
10月16日(土)14時から、市川駅前の山崎製パン企業年金基金会館にて、50周年記念事業として「みつろう君(視覚障害者用触図筆ぺん)」贈呈 「第5回チャリティーコンサート」を開催しました。一般の方を含め、会場いっぱいの135名の参加をいただきました。
当日は、「みつろう君」製作者 安久工機田中社長の協力を得てワークショップを開催し、お客様に実際に体験していただきました。自分で絵や線、文字を書いて、触って感じていただきました。また、昨年来「みつろう君」を通じてお付き合いを深めてきた、千葉県立千葉盲学校の生徒さんたちの作品展も開催し、感動と感激を共有していただきました。
コンサート内容は、バイオリンを中心とした「さくらカルテット」の弦楽器の素晴らしい音色。アルトフルート、バスフルートなど特殊管を含めた「フルートアンサンブル」の管楽器の音色。そして、小中学生を中心とした「市川児童合唱団」の歌声。それぞれに楽しんでいただきました。フィナーレに全員で「もみじ」と「見上げてごらん夜の星を」合唱し、楽しいひと時を共有することができました。
そして、千葉盲学校に3台目となる「みつろう君」を贈呈することができました。
また、当日早稲田大学放送研究会の学生さんが「NHK@キャンパス映像祭」の一環として取材に来ました。放送予定日は、NHK―BS1で11月7日(日)12:10?14:00の時間帯です。楽しみにしてください。

**   印象深い中身盛りだくさんのチャリティーコンサートです。
    「みつろう君」は、ペンで描いた線が、盛りあがって凸状になるために、視覚障害のある人でも自分の描いたものを手で触って知ることができる用具システムで、メーカーは(有)安久工機。価格は、20万円台だそうです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。



佐倉中央ライオンズクラブ
幹事  田 中  茂
10月31日(日)京成ユ?カリが丘地区で第15回「ユ?カリフェスタ2010」が開催された。
当佐倉中央ライオンズクラブが日頃より、地域に貢献することをクラブ方針にしていることもあり、ハロ?ウィンパレ?ドの参加、献血支援活動、出店による事業活動費の捻出等にクラブ員が手分けして参加した。
ハロ?ウィンパレ?ドは仮装による参加で、特に「献血のお願い」、「献血」のプラカ?ドを持って有志7名がカボチャの衣装を纏いユ?カリが丘駅北口の中央通りをパレ?ドした。
パレ?ドには他にモンスタ?、魔法使い、アニメ・映画キャラクタ?等に扮した市民49組約400名も参加した。
出店による参加では、芋煮を250人前、子供たちには昔懐かしい「射的」を取り入れ、おいしい・楽しい「ユ?カリフェスタ2010」で「献血のお願い」をPRした佐倉中央ライオンズクラブであった。

**   献血を中心としたアクティビティーですが、祭りの賑わいに良くマッチした、内容だと思いました。
**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


浦安中央ライオンズクラブ 会長 L榎本 敬三郎
1R 地区PR・情報委員 小川一男(市川LC所属)
11月25日(金)浦安ブライトンホテルにて、20日(土)当代島公民館で開催された第9回浦安市民ボッチャ大会の表彰式が行われました。ボッチャ大会は、浦安ボッチャ協会の皆様、市民の皆様、そして浦安中央ライオンズクラブメンバー、多くの参加者で会場に歓声が響きました。

ボッチャ(Boccia)とは、重度脳性麻痺者もしくは同程度の四股重度機能障害者のために考案されたスポーツで、パラリンピックの正式種目です。10月の千葉国体の競技種目でした。競技内容は、ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのカラーボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。障害によりボールを投げることができなくても、勾配具(ランプス)を使い、自分の意思を介助者に伝えることができれば参加できます。競技は男女の区別なく、クラスごとに分かれて、個人戦と団体戦があります。
浦安中央ライオンズクラブは、支援金、用具、競技大会運営など多方面での支援を浦安ボッチャ協会設立当初から約11年継続事業として、応援しています。



**  この競技は、パラリンピックの種目でもあるようですが、茨城地区では、あまり盛んでないようです。新たなアクティビティーとして取り組んでみてはいかがでしょうか。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


壬生ライオンズクラブでは青少年健全育成を目的とした、音楽教育の一環として活動の盛んな吹奏楽の演奏会を開催し、音楽の振興と普及、吹奏楽の演奏活動の増大につなげ、青少年に音楽が価値ある文化財として国際社会に提示できる誇りを感じてもらい、芸術と文化の発展に寄与できる心豊かな国際人を目指してもらうために開催しました。
2010-11-29



**  青少年向け大会は、スポーツが主ですが、こういった文化、芸術部門に関したアクティビティーも素晴らしいものだと感心させられました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。



2010.10.22 Friday
10月21日(木) 黒松内町白川の国道5号線、道の駅付近で秋の交通安全啓発運動を実施しました。ドライバーの方に安全運転を呼びかけ、少々の秋の味覚を渡しました。




**  331-C地区は、交通安全のアクティビティーを数多く実施しているようです。(地区ホームページを参照ください。)
    E地区でも新しい取り組みとして考えられると思いました。


**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


11月13日18:30より、第9回チャリティーダンスパーティーを開催する。
開催に先立ち、会長より登別育英会へ50,000円を寄贈し、感謝状を受け取った。
当日は、約270名の参加者が生バンドに合わせ、昔をなつかしむようにジルバやマンボを踊った。



**  盛大なチャリティーアクティビティーです。
    LCのPRにもなっていると思いました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


2010.12.02 Thursday
第50回クリスマス家族会記念アクティビティとして、小樽市内の認可外保育施設8園へ各、灯油300リットルを贈呈しました。

この日例会に出席頂きました6施設の代表の方へ、目録を会長から贈呈。保育士が少なく、子供たちが気になって帰ってしまった方もおりましたが、現状は厳しいようで、ある保育士の方は、「自分は無給で運営してきましたが、今年はやっと少しですがお給料がもらえるようになりました。今年も灯油のプレゼントがあり、ホットしております」と、胸を撫で下ろしておりました。

若い方々が働ける場をたくさん設け、安心して子供を預けられる保育施設も増やし、それにより働く保育士さんも増加する。そんな世の中に変えてほしいと、会長も訴えておりました。



**  寒さ厳しい小樽ならではのあったかいアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。
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