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クラブ活動アーカイブ

地区ガバナ方針にスポット - 最新エントリー





子供たちに夢を実現してもらいたい。
当日は、午前9時30分より12時まで
「清水邦広選手のバレーボール教室」を開催。
参加したのは鯖江市内外の小・中学生250人。 彼らに、将来
オリンピック選手を目指すという大きな夢、そして目標を持って
実現する力をつちかっていただきたい。
第1部 トークショー、
第2部 実技指導、
第3部 清水選手関する○?クイズ、サイン色紙の抽選会、
    ジャンケンゲーム
をして楽しい交流、また貴重な体験になったと思います。

**  限られた時間のアクティビティーですが、子供たちには、一生の思い出となることと思います。
    清水邦広選手は、北京五輪代表選手です。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。





福井本丸ライオンズクラブと20年以上前から姉妹提携している台湾の羅東ライオンズクラブとの間において台湾の成功国民小学校の児童が描いた絵や版画など21点を福井市日新小学校に届けました。
児童達の作品の交流は5年前からであり、日新小学校の児童の作品が出来次第、羅東LCを通して成功国民小学校に届け、交際交流に役立てるつもりです。

**  友好クラブの交流に地元小学校を加えることでの波及効果はかなり大きなものと思います。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。




 ペットボトルのキャップを回収し、世界の子どもたちにワクチンを贈る。それは、子どもたちが地球のために、同じ子どもたちのために、「今できること」について考え、学び、取り組むこと。その「心に響く」活動が、子どもたちの心身の健やかな成長につながるだけでなく、地球の生命を守り、貧困にあえぐ子どもたちの生命を救うことにもつながる。「地球に愛を」「子どもたちに愛を」との願いから、ガバナーズ・テーマに則り、「世界ライオンズデー記念事業」としてキャップ回収運動を実施。
 7月に回収ボックスを贈呈した越前市内全25小中学校を対象に、児童生徒のみなさんが集めてくれたキャップを、会員が手分けして労力奉仕で回収。結果、計19小中学校(「他に使徒あり」辞退校除く)より御提供いただいたキャップは、520,000個を遥かに超えた(全校へ感謝状贈呈)。また、同じく7月に小型の回収ボックスを正会員全員に配布、各自が回収に取り組んだ約60,000個を合せ、合計583,200個を認定回収事業者へ売却、NPO「エコキャップ推進協会」より受領書を受け取った。
 この売却益はワクチン代となり、途上国の729名の子どもの生命が救われる。また、焼却せずリサイクルされることで、4,593?のCO2(3,666本の木が1ケ月に吸収する量)を削減し、地球の生命を守ることに貢献を果たした。これは、市内19小中学校・在籍総数6,011名の児童生徒のみなさんの、「地球に愛を」「子どもたちに愛を」の思いが生んだ、尊い結実である。

** 市内小中学校を対象にした、大規模なアクティビティーです。その効果が具体的数字に表されていることでやりがいも感じられると思います。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


小学生から、小松の良さを理解し小松を好きになってもらう事を目的とし、その手段として小松の人・町づくりで実績のある小松商業高校内「NPO法人ふるさと小松検定」と連携し、小学生版検定問題を作り「小松キッズ検定」として普及させ受験をしてもらう事で教育委員会や小学校長に打診。学校からの要望として、3年生の社会科の内容とほぼ合致するとの事で、3年生に絞り、検定は難しい印象を与える為、セミナーとクイズ形式で授業の一環として行うという基本方針でまとまる。小松を題材にした内容の小学校3年生向けのセミナーを高校3年生が2校に出向いて実施。高校生にとっては課題研究の単位取得の一環としても意義がある。小学校と商業高校内「NPO法人ふるさと小松検定」の、両者のスケジュールと内容にて委員会がファシリテーター役を務め、各学校内で両者の会議を実施。事業名を「ふるさと小松検定キッズセミナー みんなのふるさと 新発見」とし、12月9日に市立芦城小学校3年生72名、12月16日に市立国府小学校3年生児童86名で開催。 セミナーは、商業高校の、「NPO法人ふるさと小松検定」の生徒が3ヶ月間調査と準備。地域の名所や歴史伝統を題材にプロジェクターで物語形式のセミナーや○×クイズ、小松を題材にした大カルタを用いたゲーム等、地域の特色に応じた内容で企画し実施。小学生には世代のあまり違わない高校生が、一生懸命セミナーの講師を務める姿は興味深く新鮮に感じられたと思う。児童は真剣な眼差しで見つめ、○×クイズやカルタ取りではとても盛り上がった。児童達には大きく心に残り、共感を得たと思う。
 当クラブでは、商業高校の生徒の送迎、セミナー当日の支援を行い、児童へのセミナーに対する認識を深める為、ご当地キャラクターのカブッキーと市内名所案内地図を印刷したクリアファイルを利用した修了証を配布。

**  子供たちに、生まれ育った所の大切さを強く感じてもらう効果的アイデアを含んだアクティビティーです。
    複数の関係機関との協働でもあり、LCのPR効果も素晴らしく思いました。
    ライオン誌3月号にも載ってましたよ。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。





15周年記念に寄贈した交通安全標語塔の標語を取替えました。
標語は春日井市内の39校から毎年募る事にして今年は勝川小6年の
原優香さんの「なれた道キケンはとつぜんおとずれる」と 春日井小
6年北村綾香さんの「守ろうよ;交通安全;悲しむ父母、見たくない」が選ばれました。
12月11日春日井警察署の川井信夫署長はじめ標語を作ってくれた二人と、当クラブのメンバーで除幕式を行い、新しい標語が冬の青空に輝きました。

**  その時ばかりでなく、毎年子供たちに交通安全の意識を持ってもらうことが、交通安全に直結すると思いました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


地域住民の方を対象にカラオケ出演者を募集し、66名の参加を得て「チャリティーカラオケコンサート」を開催しました。
出演者の皆さんは、それぞれの煌びやかな衣装に着替え、本物の歌手さながら歌っていました。
来年も出場したいとの要望もたくさんあり、次年度に繋げていきたいと思います。
チャリティーで集まった200,000円を一宮市教育委員会へ寄贈しました。


**  芸達者の皆さん方の活躍の様子が目に浮かびます。でも、こういった機会がないとそれも生かされないです。ひょっとして我がLCにも芸達者が隠れているのかもと思いました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。
近隣の自然を観察、学習してもらうイベント。
参加希望者を募り、自然公園内をバードウォッチングをはじめ自然を満喫してもらい、その大切さ、そして身近にある自然を守る心を育てるアクティビティー。



**  この記事は、当該準地区未承認のため、概要のみの掲載です。
放置状態の森林を他団体と協働で、整備。
将来のために、花粉の少ない種類を選び植樹。


** 清掃にとどまらず前向きなアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区未承認のため、概要のみの掲載です。
がんと闘う人たちの勇気を称え、がん患者や家族、友人、支援者と共に交代で夜通しグランドを歩き続けることで、地域一丸となってがんと闘う連帯感を育み、がんで悩むことのない社会を実現するために、募金活動を行なうチャリティーイベント。

** 全国各地、茨城では、つくばでおこなわれているようです。
   詳細は、”リレーフォーライフ”で検索ください。

**  この記事は、当該準地区未承認のため、概要のみの掲載です。
子育て真っ最中の母親を対象に気軽に話し合い、相談を出来る機会を設けるアクティビティー。
専門家による基調講演、相談コーナー、そしてLCメンバーも含めた”井戸端会議”。


子育てについての日ごろの悩み、ストレス解消に効果的と思いました。

**  この記事は、当該準地区未承認のため、概要のみの掲載です。
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