Welcome to LIONS Club International 333-E Cabinet in 2010-2011_Guest_san 
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クラブ活動アーカイブ

地区ガバナ方針にスポット - 最新エントリー




 タイ国チェンライLC(会長 L山地幸)の支援要請に応えて、メンバーから冬物衣料を提供していただき、10月第2例会で回収し、10月25日に全国から集まったメンバーと共に、全国から寄せられた衣料を梱包・発送しました。
 タイは暖かいとのイメージがありますが、北部の高地では冬には5度くらいの低温になるそうです。暖房の設備もなく、すきま風が入るような家で暮らす山岳民族にとって、大変厳しい環境で、凍死する人も毎年何人かあるそうです。

**  その地域の現状に即した援助活動が、肝要であると感じました。
ただ想像しているだけでは、タイに寒冷地域があるなんて考えられないです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。



 この日に合わせて野里小学校の3年生の児童と保護者のみなさんに参加していただき、大野川と船場川の合流地点付近の河川清掃を行ないました。
 清掃に先立ち、水生生物の採取を行ない、採取したヤゴや蛍の幼虫などの説明を姫路市環境政策室の方に説明していただきました。
 もう一度川に入って、今度はゴミを拾いました。昨年に比べて水量が多く、子供たちは長靴も役に立たず、ズボンやスカートまで濡らして、嬉々としてゴミをひらってくれました。



**  ライオンズデーに合わせたアクティビティーですが、ただ子供たちに参加してもらうだけでなく、水生生物の採取を楽しく行うことで、この豊かな自然を身近に感じることができ、清掃活動の大切さを実感できたと思いました。

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池田ライオンズクラブでは、当年度(2009年7月1日 ? 2010年6月30日)創立50周年を迎え、その記念事業として「1000人献血・120人骨髄バンクドナー登録」推進活動に取り組んでおりますが、去る12月5日、年度半ばにして早くも献血受付数1000人という目標を達成いたしました。
  次なる目標を1500人に定めて更に努力する所存です。小さな池田の街から熱き助け合いの心が全国へ伝わるようメンバー一同祈念しております

**  目標を掲げてのアクティビティー。意気込みが違ってくるのではと思いました。

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今期45周年を迎えた我がクラブ。マンネリ化した事業に少しでも変化を求め、新らしい事に挑戦する心を持って、出来る事からの今期初奉仕、献血推進運動である。
 8月3日午後2時より他団体の兵庫県電気工事工業組合・尼崎支部、関西電力阪神営業所、きんでん阪神営業所、保安協会阪神営業所の運動である電気安全使用啓発と尼崎南ライオンズクラブの献血推進運動を合わせて阪急塚口駅前南側出口において実施。20数名のスタッフでティッシュ・うちわ等を通行人に手渡し、献血のお願いをした。また、紹介カードをスタッフの方々に60枚程お願いし、後日献血をしてもらえる様約束。また、他団体の方々にライオンズの奉仕活動について理解をしていただき、実のある運動を完結。今後において他団体との共同事業の展開に一石を投じる事が出来た。



**  新たな試みとしての献血アクティビティー。
他の団体との協働の形に新鮮さと素晴らしさを感じました。

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カテゴリ : 
3.新アクティビティーヒント » 3-10.その他
執筆 : 
aoki2 2011-6-18 10:34



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神戸ハーバーLCでは、ハートフルコンサートを開催致しました。
11月6日(土)午後2時30分より中華会館・東亜ホールにおいて障がい児を対象としたハートフルコンサートが開催されました。
第3回目となるこのコンサートは、神戸ハーバーLCが主催し、兵庫県音楽療法士会様の協力の下、普段は外出やコンサート視聴の機会も少ない障がい児の皆さんにも音楽を楽しみ、体感していただき思い出に残る時間をを過ごして頂くために企画されました。
約1時間の短い時間でしたが100名を越える障がい児及び引率の皆さんは、声を出して一緒に歌ったり、会場に配られた手作りの楽器を鳴らしたりと楽しんでおられました。またおみやげとして、手作りのクッキーもお持ち帰りいただきました。 


  **  「ハートフル」、正に心のこもったコンサートです。あったかいです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。
 




福井本丸ライオンズクラブと福井県身体障害者福祉連合会が、自立や積極的な社会参加を促そうと毎年開いています。今年で11回目となりました。福井市を中心に県内各地から96人が参加し、個人戦で競い合いました。競技はガーターをふさいだレーンや、車椅子の方などは投球用のスロープを使用して競技を行いました。難聴の方の内には、健常者よりも上手な方がおられました。皆さん毎年楽しみにしておられるようであちこちで挨拶をしたりして話が弾んでいました。


**  ボーリングも工夫次第で楽しい交流に非常に役立つものだと感じました。

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富山大空襲があった8月2日前後に犠牲者を弔う意味で毎年行っており、35年目の継続事業です。
当クラブの会員とその家族とレオクラブ合わせて60名が参加しました。参加者は寺で心静かに座禅を組んだ後、例会を開催、長慶寺から用意されたそば粥をライオンレディのお世話でいただいた後、富山市指定文化財の五百羅漢の周囲で除草に励みました。
かまを使って草を刈ったり、落ち葉を拾い集めたりしてさわやかな汗を流しました。

**  深い意義を感じるアクティビティーです。
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富山県や富山市教育委員会、地元新聞社やテレビ局など行政やメディアの後援も得て、告知、募集などを展開し会員たちは朝早くから総出で会場設営に取り組み、キャビネットからは荒尾勝彦第一副地区ガバナーら役員も視察した。
会場には児童の描いたエコ絵画75点も展示し、事業の趣旨を視覚に訴え来場者に反響を呼んだ。
△備長炭・果物の電池製作△クリップモーター製作などの電気・電力実験ブース。△新聞紙エコバック製作△富山県産間伐材アートなどのエコ・芸術作品ブース。△間伐材積木やスナッグゴルフなどのエコ遊びブースのほか、参加者が持ち寄ったエコキャップ収集コーナーもあり、会場はエコ一色になった。
参加内訳は、一般から公募した富山市内の小学生(高学年)約140名 その保護者、来賓5名 富山神通LCメンバー59名 で実施しました。
備長炭電池の実験では、電流が流れて小さな扇風機が回り出すとびっくりした顔を見せる子や、「回った」と声を出して驚き、付添の母親に笑顔を見せる子など電気の不思議さや仕組みに興味深そうだった。
 アルミ缶アートやエコバック、間伐材アートでは、色付けした作品を見せ合いながら、身近な物を使って環境にやさしいエコについて理解を深めた。
 参加者たちはスタンプカードを持って各ブースを順番に訪れ、すべてをクリアした子どもには終了証が交付され、アンケートもとって、今後の事業にも役立てることにした。

**  子供たちにエコを感じてもらう工夫満載のアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。

カテゴリ : 
3.新アクティビティーヒント » 3-3.養護施設
執筆 : 
aoki2 2011-3-5 19:15




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