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地区ガバナ方針にスポット - 3-1.青少年健全育成カテゴリのエントリ





富山県や富山市教育委員会、地元新聞社やテレビ局など行政やメディアの後援も得て、告知、募集などを展開し会員たちは朝早くから総出で会場設営に取り組み、キャビネットからは荒尾勝彦第一副地区ガバナーら役員も視察した。
会場には児童の描いたエコ絵画75点も展示し、事業の趣旨を視覚に訴え来場者に反響を呼んだ。
△備長炭・果物の電池製作△クリップモーター製作などの電気・電力実験ブース。△新聞紙エコバック製作△富山県産間伐材アートなどのエコ・芸術作品ブース。△間伐材積木やスナッグゴルフなどのエコ遊びブースのほか、参加者が持ち寄ったエコキャップ収集コーナーもあり、会場はエコ一色になった。
参加内訳は、一般から公募した富山市内の小学生(高学年)約140名 その保護者、来賓5名 富山神通LCメンバー59名 で実施しました。
備長炭電池の実験では、電流が流れて小さな扇風機が回り出すとびっくりした顔を見せる子や、「回った」と声を出して驚き、付添の母親に笑顔を見せる子など電気の不思議さや仕組みに興味深そうだった。
 アルミ缶アートやエコバック、間伐材アートでは、色付けした作品を見せ合いながら、身近な物を使って環境にやさしいエコについて理解を深めた。
 参加者たちはスタンプカードを持って各ブースを順番に訪れ、すべてをクリアした子どもには終了証が交付され、アンケートもとって、今後の事業にも役立てることにした。

**  子供たちにエコを感じてもらう工夫満載のアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。




子供たちに夢を実現してもらいたい。
当日は、午前9時30分より12時まで
「清水邦広選手のバレーボール教室」を開催。
参加したのは鯖江市内外の小・中学生250人。 彼らに、将来
オリンピック選手を目指すという大きな夢、そして目標を持って
実現する力をつちかっていただきたい。
第1部 トークショー、
第2部 実技指導、
第3部 清水選手関する○?クイズ、サイン色紙の抽選会、
    ジャンケンゲーム
をして楽しい交流、また貴重な体験になったと思います。

**  限られた時間のアクティビティーですが、子供たちには、一生の思い出となることと思います。
    清水邦広選手は、北京五輪代表選手です。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。





福井本丸ライオンズクラブと20年以上前から姉妹提携している台湾の羅東ライオンズクラブとの間において台湾の成功国民小学校の児童が描いた絵や版画など21点を福井市日新小学校に届けました。
児童達の作品の交流は5年前からであり、日新小学校の児童の作品が出来次第、羅東LCを通して成功国民小学校に届け、交際交流に役立てるつもりです。

**  友好クラブの交流に地元小学校を加えることでの波及効果はかなり大きなものと思います。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


小学生から、小松の良さを理解し小松を好きになってもらう事を目的とし、その手段として小松の人・町づくりで実績のある小松商業高校内「NPO法人ふるさと小松検定」と連携し、小学生版検定問題を作り「小松キッズ検定」として普及させ受験をしてもらう事で教育委員会や小学校長に打診。学校からの要望として、3年生の社会科の内容とほぼ合致するとの事で、3年生に絞り、検定は難しい印象を与える為、セミナーとクイズ形式で授業の一環として行うという基本方針でまとまる。小松を題材にした内容の小学校3年生向けのセミナーを高校3年生が2校に出向いて実施。高校生にとっては課題研究の単位取得の一環としても意義がある。小学校と商業高校内「NPO法人ふるさと小松検定」の、両者のスケジュールと内容にて委員会がファシリテーター役を務め、各学校内で両者の会議を実施。事業名を「ふるさと小松検定キッズセミナー みんなのふるさと 新発見」とし、12月9日に市立芦城小学校3年生72名、12月16日に市立国府小学校3年生児童86名で開催。 セミナーは、商業高校の、「NPO法人ふるさと小松検定」の生徒が3ヶ月間調査と準備。地域の名所や歴史伝統を題材にプロジェクターで物語形式のセミナーや○×クイズ、小松を題材にした大カルタを用いたゲーム等、地域の特色に応じた内容で企画し実施。小学生には世代のあまり違わない高校生が、一生懸命セミナーの講師を務める姿は興味深く新鮮に感じられたと思う。児童は真剣な眼差しで見つめ、○×クイズやカルタ取りではとても盛り上がった。児童達には大きく心に残り、共感を得たと思う。
 当クラブでは、商業高校の生徒の送迎、セミナー当日の支援を行い、児童へのセミナーに対する認識を深める為、ご当地キャラクターのカブッキーと市内名所案内地図を印刷したクリアファイルを利用した修了証を配布。

**  子供たちに、生まれ育った所の大切さを強く感じてもらう効果的アイデアを含んだアクティビティーです。
    複数の関係機関との協働でもあり、LCのPR効果も素晴らしく思いました。
    ライオン誌3月号にも載ってましたよ。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。





15周年記念に寄贈した交通安全標語塔の標語を取替えました。
標語は春日井市内の39校から毎年募る事にして今年は勝川小6年の
原優香さんの「なれた道キケンはとつぜんおとずれる」と 春日井小
6年北村綾香さんの「守ろうよ;交通安全;悲しむ父母、見たくない」が選ばれました。
12月11日春日井警察署の川井信夫署長はじめ標語を作ってくれた二人と、当クラブのメンバーで除幕式を行い、新しい標語が冬の青空に輝きました。

**  その時ばかりでなく、毎年子供たちに交通安全の意識を持ってもらうことが、交通安全に直結すると思いました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。
近隣の自然を観察、学習してもらうイベント。
参加希望者を募り、自然公園内をバードウォッチングをはじめ自然を満喫してもらい、その大切さ、そして身近にある自然を守る心を育てるアクティビティー。



**  この記事は、当該準地区未承認のため、概要のみの掲載です。

茂原中央ライオンズクラブ
 幹事 L千賀喜通
茂原中央ライオンズクラブでは7月23日より24日の2日間、第56この事業は地元企業にうちわ広告の協賛を募り、募金を呼びかけながら社名入広告うちわを七夕会場で配布するもので、例年この活動にはボーイスカウト、ガールスカウト、心身障害児者親の会の協力を得ております。
夏の暑い盛りで長時間による活動は厳しい環境ではありますが会員一丸となり成し遂げ、会員の相互理解や士気を高め達成感のある充実した事業と自負しております。
ライオンズクラブのPR活動としても有意義であり例年多くの個人や企業から支援の声を頂いております。
この募金による獲得資金は全て、青少年健全育成の目的でボーイスカウト及びガールスカウトへ、障害者支援として心身障害児者親の会へそれぞれ助成金として例会席上にて贈呈されました。
また、毎年七夕まつり会場内2ヶ所に当クラブより飾付を協賛しており来場者に楽しんで頂いております。
今後も地元開催イベントへの参加型資金獲得事業として広くPRし、クラブのアクティビティー向上を目指すために会員一同精進し邁進する覚悟です。
募金の意図にご理解を頂いた皆様、活動にご協力頂いた各団体の皆様、うちわ広告協賛各社に心よりお礼申し上げます。


** この日を迎えるまでの準備が大変かと思いますが、 LCのPR効果が、強く感じられるアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


壬生ライオンズクラブでは青少年健全育成を目的とした、音楽教育の一環として活動の盛んな吹奏楽の演奏会を開催し、音楽の振興と普及、吹奏楽の演奏活動の増大につなげ、青少年に音楽が価値ある文化財として国際社会に提示できる誇りを感じてもらい、芸術と文化の発展に寄与できる心豊かな国際人を目指してもらうために開催しました。
2010-11-29



**  青少年向け大会は、スポーツが主ですが、こういった文化、芸術部門に関したアクティビティーも素晴らしいものだと感心させられました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


2010.12.02 Thursday
第50回クリスマス家族会記念アクティビティとして、小樽市内の認可外保育施設8園へ各、灯油300リットルを贈呈しました。

この日例会に出席頂きました6施設の代表の方へ、目録を会長から贈呈。保育士が少なく、子供たちが気になって帰ってしまった方もおりましたが、現状は厳しいようで、ある保育士の方は、「自分は無給で運営してきましたが、今年はやっと少しですがお給料がもらえるようになりました。今年も灯油のプレゼントがあり、ホットしております」と、胸を撫で下ろしておりました。

若い方々が働ける場をたくさん設け、安心して子供を預けられる保育施設も増やし、それにより働く保育士さんも増加する。そんな世の中に変えてほしいと、会長も訴えておりました。



**  寒さ厳しい小樽ならではのあったかいアクティビティーです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。





本日、東京秋川LCの 「米作り青空教室」の第3弾 もちつきを河井ガバナーのご列席のもと 盛大に挙行できました。


【経緯】
東京秋川LCは、今から 21年前、秋川流域の有志30名により発足し「帰れカジッカビューティフルリバー秋川・平井川」を合言葉に奉仕活動を実施してまいりました。そこで 3年前 水(川)をテーマにした事業を展開したいということで南澤勝久会長の提案で実施されたのが、きっかけになりました。
  
【趣旨】
3年前に「伝統的食文化の継承」と題して、地元の小学校5年生の参加を得て清流 秋川の水を引いて「米作り教室」を実施しました。
児童と一緒に 春の田植え・秋の稲刈り そして 今回のもちつき大会と広い視野から、食についての教育活動・環境問題(水についての)を考えるきっかけになればと実施し、継続事業になりました。

【当日の模様】
五日市小学校5年生96名は9時過ぎ(校長先生他担任先生の理解のもと授業の一環として捉えていただいてます)、お揃いのTシャツ(毎年 当クラブの寄贈 Lマーク入り)着て 楽しそうに集まってきました。
メンバーは8時より もちつきの準備に大童。 セレモニーの後、児童の餅つきがが始まり、笑顔・掛け声出しながら本当に楽しそうに順番を待ちながら。また 初めての子は、少し不安そうな顔(家庭で餅つきの経験のある子は数人)でも メンバー・先生の指導で何とか、さまになってきました。
もちつきのあとは 体育館で、5年生の保護者・おじいちゃん・おばあちゃんも(約30名)加わり 大福・おろしもち・きなこもち作りに忙しそう(全校生徒にもお裾分けするので大変) 5年生も一緒に加わり、自分たちで持参したお椀のなかで あんこ入りもち作りに夢中。そして、グループごとに集まり 美味しそうに食べていました。
自分たちで 植え・刈り・食する 子供たちはすばらしい体験をしてきたと思います。
米作りを通じて、少しでも多くの児童に、上記趣旨を理解していただきたいと願ってます。

東京秋川ライオンズクラブ PR情報委員会 L石塚晴夫



**  歴史あるアクティビティーであり、自然、伝統、生まれ育った所の大切さを子供たちに感じてもらう、地域、学校と密接に連携した素晴らしい内容です。


**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。
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