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地区ガバナ方針にスポット - 3-7.献血、献眼、アイバンク、盲導犬カテゴリのエントリ




池田ライオンズクラブでは、当年度(2009年7月1日 ? 2010年6月30日)創立50周年を迎え、その記念事業として「1000人献血・120人骨髄バンクドナー登録」推進活動に取り組んでおりますが、去る12月5日、年度半ばにして早くも献血受付数1000人という目標を達成いたしました。
  次なる目標を1500人に定めて更に努力する所存です。小さな池田の街から熱き助け合いの心が全国へ伝わるようメンバー一同祈念しております

**  目標を掲げてのアクティビティー。意気込みが違ってくるのではと思いました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。



今期45周年を迎えた我がクラブ。マンネリ化した事業に少しでも変化を求め、新らしい事に挑戦する心を持って、出来る事からの今期初奉仕、献血推進運動である。
 8月3日午後2時より他団体の兵庫県電気工事工業組合・尼崎支部、関西電力阪神営業所、きんでん阪神営業所、保安協会阪神営業所の運動である電気安全使用啓発と尼崎南ライオンズクラブの献血推進運動を合わせて阪急塚口駅前南側出口において実施。20数名のスタッフでティッシュ・うちわ等を通行人に手渡し、献血のお願いをした。また、紹介カードをスタッフの方々に60枚程お願いし、後日献血をしてもらえる様約束。また、他団体の方々にライオンズの奉仕活動について理解をしていただき、実のある運動を完結。今後において他団体との共同事業の展開に一石を投じる事が出来た。



**  新たな試みとしての献血アクティビティー。
他の団体との協働の形に新鮮さと素晴らしさを感じました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。


まつりで「献血」&「ダメ・ゼッタイ」
10月16日・17日の土日に開催された、第13回浦安市民まつりに、浦安LCは、薬物乱用防止キャンペーンで、浦安中央LCは、献血で参加しました。両日ともお天気に恵まれ、多くの市民の皆様がまつりに繰り出しました。
薬物乱用防止キャンペーンのブースでは、中学生や、小学生の親子連れ、様々な年代の市民の方が来場され、良いキャンペーンができました。また来場者の方に、「元祖!浦安鉄筋家族」の作者で浦安市在住のマンガ家浜岡賢次氏の協力で作成した、薬物乱用防止のクリアファイルをプレゼントしました。これも大変好評でした。
献血のブースでは、クラブメンバーがプラカードを持って、まつり会場内をまわり盛んにPRし、結果を出しました。献血をされた方にうかがったところ、『まつりでは、ライオンズクラブの献血がいつも出ているので』という話を聞くことができました。
9月19日の「第一回浦安フェスティバル」への参加、そして今回の「浦安市民まつり」への参加。地域密着のライオンズクラブ活動が、市民の皆様にも評価されています。


**  献血、薬防のセットで、PR効果も抜群のアクティビティーと思います。
    クリアファイルは、さすがにインパクトのある図柄で素晴らしいです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。



佐倉中央ライオンズクラブ
幹事  田 中  茂
10月31日(日)京成ユ?カリが丘地区で第15回「ユ?カリフェスタ2010」が開催された。
当佐倉中央ライオンズクラブが日頃より、地域に貢献することをクラブ方針にしていることもあり、ハロ?ウィンパレ?ドの参加、献血支援活動、出店による事業活動費の捻出等にクラブ員が手分けして参加した。
ハロ?ウィンパレ?ドは仮装による参加で、特に「献血のお願い」、「献血」のプラカ?ドを持って有志7名がカボチャの衣装を纏いユ?カリが丘駅北口の中央通りをパレ?ドした。
パレ?ドには他にモンスタ?、魔法使い、アニメ・映画キャラクタ?等に扮した市民49組約400名も参加した。
出店による参加では、芋煮を250人前、子供たちには昔懐かしい「射的」を取り入れ、おいしい・楽しい「ユ?カリフェスタ2010」で「献血のお願い」をPRした佐倉中央ライオンズクラブであった。

**   献血を中心としたアクティビティーですが、祭りの賑わいに良くマッチした、内容だと思いました。
**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。














日時:2010年09月18日〈土〉

場所: 西新宿『福富』

目的: 『 第2回 献血・骨髄ドナー登録チャリティー麻雀大会』

『東京新都心ライオンズクラブ 第2回 献血・骨髄ドナー登録チャリティー麻雀大会』
が西新宿『福富』にて開催されました。

クラブ会長挨拶に続き、330-A地区献血・骨髄移植推進委員会委員長の渋谷俊徳Lの挨拶、
また、お客様に、全国骨髄バンク推進連絡協議会事務局の菅原光彦氏をお招きし、ご挨拶を頂いた後に競技にに入りました。

大会の優勝者は、東京葵ライオンズクラブ 橋口 啓一L安定した成績で栄冠を手にされました。

同大会は40名10卓という大勢の皆様にご参加ご協力頂きました。





**  アクティビティーというと真剣にまじめに、考えがちですが、麻雀という少し遊び心を加え、楽しくアクティビティーができる内容にアイデアを感じました。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。



2010年12月5日(日)
献血運動(献血活動)
四日市市日永にあります、日永カヨーショッピングセンターにて、献血活動を行いました。
当日は、献血をしていただいた方、先着30名様にデザイン専門学校生による似顔絵プレゼントがあり、たいへん好評でたくさんの方々にご協力を頂きました。
献血者数   50名 
会員出席者  15名×4時間=60時間

**  献血には、皆さんいろいろなアイデアを加味して、少しでも多くの協力者を得ようと苦心されています。
この内容は、似顔絵プレゼントという誠に素晴らしいアイデアです。

**  この記事は、当該準地区の承認を得たうえで掲載しています。





































協和LC(小島邦光会長)は12月5日、筑西市協和地区恒例行事の小栗判官祭会場でふれあい献血事業を実施した。地元を対象にした年3回の献血事業とは別に、今回は筑西市内各地から大勢の参加者が集まるため幅広い献血協力者となった。さらに、市内の名物である「寅さんそっくりさん」一行が献血のPRのために協賛してくれて、寅さん衣装でのぼりを持って判官祭の会場内を廻って呼びかけたり、今年は特別に、献血会場で子供たちを対象にして紙の魚釣りの新企画を用意して、献血協力者の親子は無料でそれ以外は100円で協力者を募ってくれた。寅さんらしく、オモチャのねこが踊っている30秒内に釣り上げると子供に縫いぐるみやお菓子が貰えるゲームで会場は盛り上がり、献血結果は昨年より多くの採血量が得られることとなった。また、献血会場には『ダメ。ゼッタイ。』の横断幕を貼って、判官祭の参加者にPRした。




**  献血は地道なアクティビティーですが、こういった内容を加味することで、楽しく献血という雰囲気づくりの素晴らしさを感じました。
    寅さんは、筑西市のふるさと大使になったようですね。





12/9 出張献血セミナー(青少年健全育成・献血奉仕活動)若年者に献血の理解を深めてもらい、献血への参加及び意識向上を目的とし県立潮来高等学校で献血セミナーを日本赤十字社・PTAに協力、潮来ライオンズクラブが協賛しました。現在少子高齢化が急速に進んでいる中、年代別献血者構成を見ても若年層が減少してきています。近い将来輸血用血液の確保が困難な状況になり、医療機関への献血供給も支障が出てくる恐れがあります。早急に若年者への献血推進を強化するため、生徒のみなさんに献血に対して基礎知識を学んでもらい献血の重要性・必要性の講義をしました。ただ献血をお願いするのではなく、重要性・必要性を広く地域社会にPRすることも我々の使命ではないでしょうか。またこのような活動が地域のリーダー育成になり10年後の会員増強につながってくれれば嬉しいです。「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなくて、我々が与えたものである」 We Serve


12/12 出張献血セミナー(PR・広報活動)先日おこなわれた県立潮来高等学校での「出張献血セミナー」が各メディアで放送及び掲載されました。12/9にNHKで放送・12/12に茨城新聞で掲載と各メディアでとりあげていただきライオンズクラブの高揚になったものと考えます。今後も高濱ガバナーのアクティビティスローガン「チャンス チャレンンジ チェインジ」を推進いきたいと思います。「どんな馬鹿げた考えでも、行動を起こさないと世界は変わらない」 We Serve
















12/10 潮来市役所・潮来市図書館(献血奉仕活動)現在、全国で年間約500万人が献血をし、その血液は輸血を中心とした医療を支えると同時に尊い命を救っています。ところが近年、献血者の減少傾向により血液の慢性的な不足状態が続いています。血液の不足には様々な要因が考えられますが、私たちの献血に対する認識と知識が足りないことが原因の一つではないでしょうか。今回は、初めて潮来市図書館で献血奉仕活動を行いました。献血者にとって楽しい時間が過ごせるよう受付を図書館のロビーでおこない初めて献血をする方には献血がなぜ必要なのか、大切な命のお話もできました。また、血液の需要は年間を通じてほぼ変わらないのですが、提供する側の献血者数は時期によって変動します。具体的には11月から4月まで献血者が減少傾向にあるようです。今後は創意工夫をしながら献血活動に向き合っていきたいと考えます。 「病気は千もあるが、健康は一つしかない」 We Serve




**  献血者減少傾向の中、こういった取り組みは、大切だと思います。
    薬防では、やってはいけない危険を伝えますが、将来取り組んでもらいたい事柄を伝えていくことも大事だと感じました。
























平成22年10月24日(日)阿見町総合保健福祉会館周辺で開催された、8月の「まい・あみ祭り」と並ぶ秋の大イベントであり、本年で第11回目を迎えた「さわやかフェア」に参加した。
このイベントは、阿見町の保健・福祉・消防・都市開発・年金・国保などの行政関係者・社会福祉協議会及び障害者団体・商工業・農業・漁業などに従事する各種団体、また各分野のボランティア団体が参加し、そしてこのイベントに県立医療大学創寮祭が重なり、町内外から多くの人々が会場に溢れた。
阿見LCも、この大イベントに毎年参加しているが、本年も献血支援・ドナー登録・献眼のPR・シクラメンやポップコーン販売でのチャリティー活動などを行った。
中でも阿見町内各中学校の男女生徒41名が、献血のお願いのたすきをかけ、会場を巡回し、訪れた人々に声かけや、チラシを配り、献血PRをしてくれたお陰もあり、85名、18,600mlの献血を得る事が出来た。
そして、チャリティー活動で得た募金は、町の福祉向上に役立てていただきたく社会福祉協議会に寄贈した。




**  献血献眼単独のアクティビティーでなく、合わせて行うことで、より強く勢いを感じます。
さらに、中学生の協力を得ることで、将来に向けた先見性も感じます。




茨城三和LCでは、去る10月23日(土)に古河市三和産業祭において特設ブースを設け、献眼ドナー登録を行った。同時にクラブのPRも兼ねて『野点』(茶席)を設け、こちらも好評であった。献眼登録においては、32名の登録を受け付けた。当クラブのL木村(受付写真左側)は自ら骨髄移植のドナーとなった経験から、献眼だけでなく臓器移植の問題に特に熱心なメンバーです。個人的には骨髄移植(臓器移植)に対する告知活動を積極的に行っています。


**  献眼登録に、『野点』(茶席)も併設させたアクティビティーに新鮮さを感じます。
     複数のアクティビティーを行うことで、相乗効果があらわれていると思います。
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