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クラブ活動アーカイブ

クラブ活動報告 - 201106のエントリ

6/24 神栖ライオンズクラブ(薬物乱用防止活動)

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執筆 : 
 2011-6-30 13:05
6月24日(金)神栖高等学校にて薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。」教室を行いました。500名近くの生徒が耳を傾けてくれました。若年層に広がる今、薬物乱用の恐ろしさ、断る勇気を教えるためにも、「ダメ。ゼッタイ。」教室の開催を継続していきたいと思います。

チェンマイの子ども施設訪問

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執筆 : 
 2011-6-30 9:27
 岩井ライオンズクラブ(海老原宏實会長)は、2年前にライオンズクラブ財団の資金を活用し、タイのチェンマイにあるストリートチルドレン収容施設内に建設・贈呈した職業訓練センターを現状視察と支援を兼ねてメンバー13人で訪問した。
 歓迎の式典で、日本から持参した文房具、タオル、そして運営資金を贈呈し、大いに感謝された。その後、施設内の訓練センター、収容施設、畑などを視察して回り、子どもたちの自立に向けた取り組みを見ることができた。
 岩井LCでは、施設内の『子供の家ショップ』で販売される品物の原材料調達など、これからも支援を続けていく。

朝ズバで放送されました。Tーシャツ「元気けつぁ」 常陸太田LC

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執筆 : 
 2011-6-27 20:47
本日8:00頃。TBS朝ズバで放送された Tーシャツ「元気けつぁ」。画質悪いですが・・・
着てくれてます。ライオンズの話一杯したと言ってましたが、すべてカットされているようです。


4R1Z,2Z 青少年育成ライオンズクラブ講演会

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執筆 : 
 2011-6-26 20:50



4R1Z,2Z合同主催による、「青少年育成ライオンズクラブ講演会」を6月25日土浦市民会館において開催した。
講師は、九州ルーテル学院大学客員教授大畑誠也氏で、熊本県の数多くの校長(高校)歴任され、熱い情熱と信念で各学校の問題点を解決、大躍進させ、全国の学校関係者に衝撃を与えた経験の持ち主である。
「感動教育 大畑流21世紀の人づくり」と題した講演で大畑氏は、この世の中を力強く生き抜くためには、挨拶をはじめとした、親との関わりの重要性を具体的に熱く、熊本弁で語られた。
会場に詰めかけた300名を超える聴衆は、メモを取りながら時には笑いを交え、真剣に聞き入っていた。

6/25潮来ライオンズクラブ(会員増強・例会活動)

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執筆 : 
 2011-6-26 1:28
6/25 第190回年度最終例会 第8期?第9期に三役引継ぎ、優良者表彰、事務局への感謝状、懇親会、入会予定者の例会訪問、懇親会、と和やかなうちに三役が引き継ぐことができました。また、今回の投函が潮来ライオンズクラブからの最終投函になります。高濱ガバナーのアクティビティスローガン「チャンス チャレンンジ チェインジ」我がクラブでどれだけ成果がでたかわかりませんがクラブなりに推進努力いたしました。キャビネットのみなさんには開局当初より1年間たいへんお世話になり感謝申し上げます。「行動し、進むにつれ、行動を正す」We Serve

6/24潮来ライオンズクラブ(薬物乱用防止活動)

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執筆 : 
 2011-6-24 21:06
6/24潮来高等学校で全校生徒・教職員546名参加の中、薬物乱用防止教室を開きました。乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」 We Serve
 2011年6月14日(火)、東京堀留ライオンズクラブ・水戸葵ライオンズクラブ・水戸ライオンズクラブの3クラブで、東日本大震災で大きな被害を被った北茨城市に義援金を贈呈しました。

北茨城市長と水戸ライオンズクラブメンバー

2011.06.08 水戸ライオンズクラブ 水戸市に義援金贈呈

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執筆 : 
 2011-6-24 14:11
 2011年6月8日(水)、浅川久志会長・佐藤隆一幹事・関口龍彦会計の3役で、彦根ライオンズクラブから寄せられました東日本大震災のお見舞金・会員から寄せられました募金等を義援金として高橋靖水戸市長に贈呈しました。

※2011年6月11日付けの茨城新聞に記事が掲載されました。

茨城新聞2011.06.11

6/20 神栖ライオンズクラブ(献血活動)

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執筆 : 
 2011-6-24 13:03
6月20日(月)波崎総合支所において献血活動を行いました。役場職員、一般、メンバーの方、43名がご協力くださいました。

6/22潮来ライオンズクラブ(地域奉仕活動)

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執筆 : 
 2011-6-22 22:00
 6/22潮来ライオンズクラブ(地域奉仕活動) 東日本大震災の影響で延期されていましたクラブ主催のチャリティゴルフ大会を、30度をこす猛暑の中、262名の参加をえて2ヶ月遅れましたが例年どうり開催ができました。今大会は被災地である潮来市を少しでも支援し応援するために参加者を募りました。収益金は潮来市への義援金・潮来市社会福祉協議会・潮来市身体障害者協議会・青少年育成潮来市民会議・潮来市体育協会・いきいき潮来スポーツクラブ・茨城新聞社希望の翼)各団体に助成金として寄贈しました。「できるかできないか、ではなく、やるかやらないかである」 We Serve
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