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クラブ活動アーカイブ

クラブ活動報告 - 201102のエントリ

11.01.09 水戸ライオンズクラブ はたちの献血キャンペーン

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 2011-2-17 11:22
 2011年1月9日(日)、山新グランステージ水戸に於いて「はたちの献血キャンペーン」が実施されました。


はたちの献血キャンペーン
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11.01.11 水戸ライオンズクラブ 茨城新聞文化福祉事業団寄託

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 2011-2-17 10:24
 2011年1月11日(火)、1月第1例会(100%全員出席例会)に実施致しましたオークションの益金を茨城新聞文化福祉事業団に寄託致しました。

(※ 写真がないので、文章のみの報告とさせていただきますことをご了承下さい。)
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2/15潮来ライオンズクラブ(献血奉仕活動)

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 2011-2-15 23:02
 一人でも血液の必要な人を救おうという思いから恥ずかしさを忘れ、冬の木枯らしの吹く寒い中、カイロを懐にしのばせ「献血にご協力お願いします」と声をかけておりました。そんな中、若いカップルが立ち止まり男の子が「僕、血を採るのは初めてだけど、怖くない?」と声をかけてくれました。心の中で「ヤッター!」と叫び、無我夢中で「怖くない、怖くない!病室であなたの血液を待っている人がいるよ。献血してあげて」と勧め、献血バスにお連れすることが出来た嬉しさ、感動は今でも忘れることができません。この献血奉仕活動を通じて地域社会の一員としていかに献血が大切であり意義があるか、実際に活動をさせていただいてはじめてわかりました。献血は人の心の温かさを感じさせてもらえる、人の心の温かさを感じてもらえるもの、そして人と人は支えあって生きている、この思いを胸にさらなる献血奉仕活動をこれからも続けていき、さらに充実させていきたいと思います。「頑張っているのに、ゴールがなかなか見えてこない時、余計なことを考えずに、次の一歩だけに集中すればいいのかもしれません」 We Serve
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薬防 感想文  日立中央ライオンズクラブ

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 2011-2-15 20:18


1月20日羽鳥小学校で行った薬物乱用防止教室の感想文を少し紹介します。

〈6年 Hさん〉
5時間目に薬物乱用防止の話を聞いてみると、薬物のことや薬物の乱用についてあまり、いやぜんぜん知りませんでした。なので、5時間目の薬物乱用防止の授業を受けてよく分かりました。それに3つの矢がそろわないと負けてしまうという事をきいて、1つでもなくさないようにしたいです。

〈6年 Kさん〉
私は、薬物乱用防止の話を聞いて、改めて、薬物のおそろしさを知りました。今回、この話を聞いたことによって、先輩などにさそわれてもことわれるような気がしています。私は、この話が将来必ず、やくに立つと思います。

〈6年 Kさん〉
薬物は絶対にやってはいけないし、やったらもうもとにはもどらないという事が分かりました。それと薬物には別名があって、惑わされてはいけないという事は初めて知りました。とても勉強になりました。がまの油売り口上、おもしろかったです。

〈6年 Hさん〉
ぼくは、こないだ薬物乱用防止教室で二つ学びました。一つ目は薬物はぜったいやっていけないもの。二つ目は自分のことは自分で守るということです。とてもためになりました。

〈6年 Oさん〉
薬物を乱用すると自分に悪えいきょうが出るし家族などにもめいわくがかかるので、絶対にやりたくないと思った。日本でもたくさんの人が薬物乱用をしているのでビックリした。麻薬などになる植物が世界中の国に分布しているので、危険は、いつもすぐちかくにあることがよく分かった。

〈6年 Iさん〉
薬物は薬物でもいろんな種類があるのがよく分かりました。また、だますためにいろんな手口をつかってくることも分かったので十分に注意したいと思います。
強い意志をもって、きっぱりと断るようにします。そして、ちょっとした遊び心で薬物をつかってしまわないよう気をつけたいと思います。

〈保護者〉
先日は、大変貴重なお話をどうもありがとうございました。薬物は、テレビの中の出来事のように思っていましたが、実は私達のとても身近な所に存在するという事、また、薬物がなぜやめられなくなるのか、どうやって私達の身体をむしばんでいくのかをとてもわかりやすく教えて頂けたと思います。親である私達が、子供を薬物から守るのはもちろん、子供達一人一人が自ら自身を守れるよう教育していくのも、私達親の責任であると感じました。

〈保護者〉
薬物乱用は、TVや新聞等の情報等で、本当におそろしいものだとわかっていましたが、改めてこわいと考えさせられました。親が子供を薬物乱用から守る為に出来ることで一番大切な事は、子供が、悩み等を話せる環境を作ってあげる事だと思います。そして、子供のちょっとした心の変化に親が気付いてあげられる事だと思います。だから、家庭で子供達との会話をもっと大事にしていきたいと思います。

〈保護者〉
薬物から子供を守るように、普段から子供達とのコミュニケーションをはかることが大事だと思いました。毎日顔を合わせて話を聞いて、一緒にごはんを食べて、笑顔で過ごせる今の時間を大切にしたいです。ありがとうございました。

小学校で薬物乱用防止教室開催

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 2011-2-14 20:43



八郷ライオンズクラブ(横瀬敬司会長)は、薬物乱用の恐ろしさを知ってもらおうと、1月27日に石岡市市立柿岡小学校(内山英樹校長)で、4・5・6年生137名と保護者約50名を対象に薬物乱用防止教室を開催した。
 認定講師の横瀬会長が講師となり、ビデオや小学生向けにクラブで作成したQ&A方式のテキストを使い、タバコや酒が子どもに与える影響、薬物の恐ろしさなどを約40分間説明した。誘惑には負けない強い心を持つことを訴え、最後に、薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」を全員で三唱した。
 感想文には「薬物はとても恐ろしいものだ。ゼッタイにやらない。」「タバコは大人になっても吸わない。」「誘われても絶対断る。」などとあり、子どもたちが真剣に話を聞いていた様子がうかがえた。
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例会で献血の必要性を痛感  日立中央LC

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 2011-2-12 21:54
2月9日例会 社会福祉環境委員会主管タイムにDVD「ありがとうっていっぱい言わせて」 を鑑賞しました。(10分長さ)
これは日赤よりお借りしたもので、小児がんの闘病ドキュメントです。
献血の大切さ、ありがたさがひしひしと伝わってくる内容でした。
改めて献血アクティビティーの大切さを感じました。
是非多くの皆さんにも、特に若者たちに見てもらいたいと思いました。

DVDの中のメッセージを紹介します。
私の4歳の長男は小児ガンです。10ヶ月の闘病生活の末、亡くなってしまいました。
その間、皆様の献血のおかげで安心して治療を受ける事ができました。本当にありがとうございます。
 あの子は輸血されると元気になる事を知っていて『アンパンマンのエキスだ!』と言っていました。
一時は毎日のように輸血させて頂きました。輸血が必要な時「今足りないので待っていてください」と言われ、祈るような想いで待っていた事もありました。届いたときは、本当に嬉しかったです。
 献血して頂きました皆様になんてお礼を言ったらいいのか。ありがとう!ありがとう! 医療スタッフと皆様のおかげで生きながらえる事ができてどんなに《ありがとう》と言っても足りません。
 今でも病院では、多くの子供たちが輸血を待ってます。これからも献血をお願いします。もちろん私も来ます。子供たちの笑顔が消えませんようにと祈ってます。

 育児・株 きよみ主婦の娯楽日記より転載させていただきました。         
http://blogs.yahoo.co.jp/kiyomisan325/6814122.html

2/9潮来ライオンズクラブ(地域奉仕活動)

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 2011-2-10 0:08
2/9 青少年健全育成茨城県民推進大会(地域社会奉仕活動) 次代を担う青少年が、夢と希望を持って豊かにたくましく成長し、社会の一員として自立に向かって歩んでんでいくことは、我々すべての願いです。しかしながら、近年、子どもたちの不登校や引きこもりが増加傾向にあるほか、家庭や地域の教育力の低下、大人の規範意識の低下、情報化社会の進展による人間関係の希薄化など、青少年を取り巻く環境は大きく変化しており、それに伴い様々な問題が生じてきています。このため、青少年を支える大人、とりわけ親が自らの生き方を省み、姿勢を正して、社会の基本的なルールやマナーを身をもって実践し、よき手本を青少年に示していくことが必要です。そこで、青少年育成関係者と子育て中の親等が一堂に会し、青少年健全育成に向けての思いを新たにするとともに、家庭における親のあり方や地域社会における大人のあり方について考え、家庭、学校、地域社会が相互に連携しながら青少年健全育成活動のさらなる発展を図るため推進大会が開催されました。潮来ライオンズクラブも潮来市内の青少年育成機関・団体等に協賛後援しているため関係者が推進大会に多数出席し今後、地域の青少年健全育成活動に役立てたいと考えます。また、333E地区でもこの推進大会に協賛し活動助成金を贈呈しました。※写真は高濱ガバナーの贈呈のようすです。「人は、生まれた瞬間はほとんど同じですが、育つ環境と受ける教育で大きな違いが生ずる」 We Serve
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薬物乱用防止教室指導者養成講習会

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 2011-2-6 19:37


子供たちに伝えよう「薬物乱用は、ダメ。ゼッタイ。」

1月28日 茨城県教育庁保健体育課主催、薬物乱用防止教室指導者養成講習会が開催され、認定講師40人が出席した。
講師は、茨城県薬務課山内伸一氏、関東信越厚生局麻薬取締官秋篠邦治氏、茨城県保健体育課手塚浩志氏、そして実践発表者を柴田委員長が行った。
実際の取り締まりの現場の声が聞くことができ、そのまま学校で話すわけにはいかないが、その話のベースとして、ヒントとして大いに役に立つと思われる。
講師の最後には、柴田委員長による実践報告。もちろん、薬物乱用防止ガマ口上である。
普段学校では聞くことのできない大人向けバージョンも折り込みながら、楽しさも交え、報告がされた。
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10.12.22 水戸ライオンズクラブ 歳末助け合い募金寄託

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 2011-2-3 16:49
 2010年12月22日(水)、クリスマス例会にて皆様にご協力頂きました歳末助け合い募金は総額126000円となりました。お寄せいただきました募金は、水戸市社会福祉協議会に寄託しました。
 寄託しました募金は地域福祉事業の推進に役立てられます。
(※ 写真がないので、文章のみの報告とさせていただきますことをご了承下さい。)
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読書推進活動実践 内原LCに感謝状

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執筆 : 
 2011-2-3 14:23
-茨城新聞掲載記事-
 
水戸市の加藤浩一市長は1日、子どもたちの読書への意欲を高めたとして内原ライオンズクラブ(冨田昇会長)に感謝状を贈った。この日、同クラブの久保田登さん、玉木正雄さん、元同市副市長の大関茂さんが市役所を訪れ、加藤市長から感謝状が手渡された。
 同クラブは、昨年10月18日から11月9日まで市立内原図書館で「本を楽しく読みましょう運動」を実施。同図書館スタンプカードを作成・配布して、期間中、たくさんスタンプを集めた子どもたち280人に図書券をプレゼントした。同図書館は昨年4月にオープンした。
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