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クラブ活動報告 - 2Rカテゴリのエントリ

6/24 神栖ライオンズクラブ(薬物乱用防止活動)

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執筆 : 
 2011-6-30 13:05
6月24日(金)神栖高等学校にて薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。」教室を行いました。500名近くの生徒が耳を傾けてくれました。若年層に広がる今、薬物乱用の恐ろしさ、断る勇気を教えるためにも、「ダメ。ゼッタイ。」教室の開催を継続していきたいと思います。

6/25潮来ライオンズクラブ(会員増強・例会活動)

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執筆 : 
 2011-6-26 1:28
6/25 第190回年度最終例会 第8期?第9期に三役引継ぎ、優良者表彰、事務局への感謝状、懇親会、入会予定者の例会訪問、懇親会、と和やかなうちに三役が引き継ぐことができました。また、今回の投函が潮来ライオンズクラブからの最終投函になります。高濱ガバナーのアクティビティスローガン「チャンス チャレンンジ チェインジ」我がクラブでどれだけ成果がでたかわかりませんがクラブなりに推進努力いたしました。キャビネットのみなさんには開局当初より1年間たいへんお世話になり感謝申し上げます。「行動し、進むにつれ、行動を正す」We Serve

6/24潮来ライオンズクラブ(薬物乱用防止活動)

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執筆 : 
 2011-6-24 21:06
6/24潮来高等学校で全校生徒・教職員546名参加の中、薬物乱用防止教室を開きました。乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」 We Serve
 2011年6月14日(火)、東京堀留ライオンズクラブ・水戸葵ライオンズクラブ・水戸ライオンズクラブの3クラブで、東日本大震災で大きな被害を被った北茨城市に義援金を贈呈しました。

北茨城市長と水戸ライオンズクラブメンバー

2011.06.08 水戸ライオンズクラブ 水戸市に義援金贈呈

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執筆 : 
 2011-6-24 14:11
 2011年6月8日(水)、浅川久志会長・佐藤隆一幹事・関口龍彦会計の3役で、彦根ライオンズクラブから寄せられました東日本大震災のお見舞金・会員から寄せられました募金等を義援金として高橋靖水戸市長に贈呈しました。

※2011年6月11日付けの茨城新聞に記事が掲載されました。

茨城新聞2011.06.11

6/20 神栖ライオンズクラブ(献血活動)

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執筆 : 
 2011-6-24 13:03
6月20日(月)波崎総合支所において献血活動を行いました。役場職員、一般、メンバーの方、43名がご協力くださいました。

6/22潮来ライオンズクラブ(地域奉仕活動)

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執筆 : 
 2011-6-22 22:00
 6/22潮来ライオンズクラブ(地域奉仕活動) 東日本大震災の影響で延期されていましたクラブ主催のチャリティゴルフ大会を、30度をこす猛暑の中、262名の参加をえて2ヶ月遅れましたが例年どうり開催ができました。今大会は被災地である潮来市を少しでも支援し応援するために参加者を募りました。収益金は潮来市への義援金・潮来市社会福祉協議会・潮来市身体障害者協議会・青少年育成潮来市民会議・潮来市体育協会・いきいき潮来スポーツクラブ・茨城新聞社希望の翼)各団体に助成金として寄贈しました。「できるかできないか、ではなく、やるかやらないかである」 We Serve

6/18潮来ライオンズクラブ(地域社会奉仕活動)

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執筆 : 
 2011-6-19 0:17
6/18 潮来市震災復興祈念「元気出そうコンサート」(地域奉仕活動) 潮来市出身の民謡・端唄・俚奏楽・三味線演奏者で、三味線音楽の作曲家である本條秀太郎さんの「元気出そうコンサート」にクラブで協力しました。今、日本中の人々が被災地の復興支援のために「自分に一体何が出来るのだろう」と本気で考えていることが伝わってきます。被災地には世界中から励ましの言葉や具体的な援助が届いています。コンサート会場では市内の小中学校の吹奏学部の演奏もあり地域のみなさんに「元気と勇気」をプレゼントできたのではと思います。被災地の復興支援のために微力ながら貢献出来る機会を与えられたと受け止め、我々の仕事をしっかりやっていきたいと考えます。「いつかできることはすべて、今日もできる 」We Serve

6/7潮来ライオンズクラブ(青少年健全育成活動)

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執筆 : 
 2011-6-7 9:28
6/7「高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動) 「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップ運動」を市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・PTA・生徒・地域育成団体)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。「挨拶は、人間らしく生きるための基本の心である、親に挨拶の心がないと、それは必ず子供にも表れる」 We Serve

6/5潮来ライオンズクラブ(青少年健全育成・地域奉仕活動)

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執筆 : 
 2011-6-5 20:52
6/5食育合同田植えアクティビティ(青少年健全育成・地域奉仕活動) 生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることを目的に、田植えと芋苗の植え付け及び家族・地域の交流奉仕活動を行ないました。 震災の影響で1ヶ月遅れとなりましたが世田谷ライオンズクラブ・東京三軒茶屋ライオンズクラブの参加支援のもと地域小学校とも盛大に交流が出来、地元コシヒカリのPRにも貢献できたと感じております。近年における国民の食をめぐる環境の変化の中、子どもたちが健全な心と身体を培い、子供たちが未来や国際社会に向かって羽ばたくことができるようにするとともに、すべての国民が心身の健康を確保し、生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにすることが大切であり。このためには、様々な経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育を推進することが求められており、生涯にわたるライフステージに応じた間断ない食育を推進する必要があり、家族が食卓を囲んで共に食事をとりながらコミュニケーションを図ることは、食育の原点であり、子どもへの食育を推進していく大切な時間と場であることから、今後も食育活動を推進していきたいと考えます。 「生きている 健康である 手が動く 足で歩ける 目が見える 耳が聞こえる このあたりまえのことの中に ただごとでない しあわせがある」 We Serve
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333-E地区キャビネット事務局 〒317-0073 茨城県日立市幸町2-1-10 (株)金馬車本社ビル3F TEL 0294-26-7005 FAX 0294-24-0223