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クラブ活動報告 - 1Rカテゴリのエントリ

朝ズバで放送されました。Tーシャツ「元気けつぁ」 常陸太田LC

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執筆 : 
 2011-6-27 20:47
本日8:00頃。TBS朝ズバで放送された Tーシャツ「元気けつぁ」。画質悪いですが・・・
着てくれてます。ライオンズの話一杯したと言ってましたが、すべてカットされているようです。


常陸太田ライオンズクラブ 東日本大震災支援活動第5弾

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執筆 : 
 2011-6-20 15:19
17日支援物資積み込み

http://photozou.jp/photo/slideshow/474582/4534857
18日物資輸送

http://photozou.jp/photo/slideshow/474582/4534824
3:00出発で11:15分に着き、30分もかからず、皆さんの協力で下ろしが終わりました。100日目になり、親族による慰霊祭が行われていましたが、生活はだいぶ普通になっているようです。ボランティアの方たちがバスでたくさん訪れていました。土のう袋に汚泥を詰め込み処理する作業が延々と続いておりました。
昼は、八幡さん手作りのご飯をご馳走していただきました。お椀にいっぱいの生うにを出していただいたりして、たらふくになりました。同乗のメンバーに被災地を案内し、その後帰路につきました。往復991km 20:06には自宅に着きました。

こんな気持ちで届けてきました。
2011.6.17
大槌町の皆様へ
八幡幸子様へ

                               常陸太田ライオンズクラブ
                                   ライオンネット会員
                                         根本龍司
前略
このたびの東日本大震災により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
ひとりでも多くの方がこの困難を乗り越えられますようあわせてお祈り申し上げます。
大槌町に6月18日洗濯機とT-シャツ運びたいと思い、5月24日から準備を始めました。
私の支援発想は、夏服が必要だろうという事から始まりました。 夏服=T-シャツ、ということでT-シャツを購入することにしたわけですが、どうせなら、皆に着て欲しいし、着たら楽しくなるものということで考えたのです。
T-シャツには復興への思いを盛り込もうと思いオリジナルのデザインを作ることにしました。デザインは知り合いに美術大卒の方(小泉正人)がおりましたのでお願いいたしました。ひょっこりひょうたん島(蓬莱島)に奇跡的に残った一本松を復興のシンボルとして、ひょっこりひょうたん島で観光客に注目してもらう。そういうデザインです。「元気けつぁ」は住民のなかなか言えない気持ちを代弁しています。なかなかセンスのいいロゴを作ることが出来たと自画自賛しております。いろいろ考えたあげく1つのパターンになりましたが、S・M・Lサイズを作ることになりました。
私は最初100枚作り、それで送るつもりでいました。でもサイズの事など考えると、わずかな人にしか、配れないと感じ、多くの皆さんのお力を借りたいという考えに至りました。出来るだけたくさん作りたいということで、多くの仲間たちに声を掛けました。「皆さんのお力をお貸しくださいますようお願いいたします。」と。
1枚あたり約¥1000の予定です。少しでも復興の応援をしたい。そういう意味のこもったT-シャツを送りたいという事になったのです。おかげさまで、合計650枚(内訳:ネイビー、S100枚 M150枚 L80枚、レッド、S100枚 M150枚 L70枚)作ることが出来ました。協力していただいた皆様にはたいへん感謝しております。

大槌の皆さんにはきっと気に入っていただき、着てくれるのではないかと信じております。

以下、このプロジェクトに協力していただいた方々です。
5/26:常陸太田ライオンズの皆さん:小林等、立川久泰、平山殖、渡辺斉、菊池保裕、澤幡俊彌、浅川、菊池健一、平山泰弘、西野一、川崎卓男、根本龍司
他クラブの皆さん:310-A2 山地幸 、330-B 押尾泰典さん、336-A 井出幸彦さん、333-C 高木次雄(ハーレー爺さん)
5/29:NPOグリーンピュアのみなさん:L小沢浪男、根本洋治、森先生、
5/30:ライオンネットの皆さん:333B  齋藤正光(mufuf)さん、335-A耒田 紀代美さん、335-A 畑山裕子さん、330-A 茅島純一さん
05/30:FaceBookのみなさん:キタガワケイコ、ヤギトシミ、ヤマジミユキ、
ネモトヨシカツ、
05/31 :ライオンネットの皆さん:335Aハシモトイクオ、 331Cハコダテヒガシ-フクシマコト、331C-フジイミキヒサ、ニノミヤクニエ、
オソノマサヒロ、ヒガシモトマサフミ、
06/01:コタニタカオ、331C地区キャビネット、331CクツチヤンLC-オオヒロ、
シミズナオキ、
06/02:オサナイキンヤ、
06/07:眼科医会の皆様:アマノミサコ、ネモトカヨコ

冷蔵庫2台:天野ミサコ、根本佳子
FAX機2台:天野ミサコ、根本佳子
照明器具1個:根本佳子
小整理箪笥:根本佳子
扇風機24台:草野朋子、根本加代子、HOYA(株)
洗濯機13台:草野朋子、根本加代子、立川久康 根本龍司
電子レンジ4台:根本佳子、根本加代子
血圧計6台:草野朋子、根本加代子
ミシン:菊地泰子  糸・ボビン:根本加代子
編み機:菊地泰子
ポット2台、炊飯器:根本加代子、天野ミサコ
土のう袋1000枚:川崎建設(株)
折りたたみ傘38本:天野ミサコ
虫除けスプレー10本:天野ミサコ
タオル多数:天野ミサコ
T-シャス10枚:常陸太田市民
美容院小物セット:美容院さん

協力者の方々に感謝申し上げると同時に大槌町の皆さんが一日も早く日常の生活に戻り、再び賑やかで活気のある町になります事、心より願って、この度の支援活動とさせていただきます。
 最後に今後もお仲間としてお付き合いいただきますようお願いいたしますと共に、大槌町の皆様が今後もご健勝に過ごされますことお祈りいたします。
                                           早々

感動の涙の支援


2011年04月13日:335-A L橋本維久夫さんがライオンネットに情報を書き込んだ。
これまで熊三のもとへライオンネットから送られ、大槌のみなさんに届けられた物資や活動支援は
4/13現在
軽油 500L
ポリ缶 350個
寝袋504個
土のう袋 10600枚
現在要望のあるものは
敷き布団を送ってほしいということです。
送付先(遠野まごころネットの物資集積所)
〒028-0303
岩手県遠野市宮守町下鱒沢21?90?1
柏木平レイクリゾート株式会社
連絡先
遠野市社会福祉協議会
遠野まごころネット
担当 L西本(熊三)


この要請に応えるべく、18日の花見例会で、隣の席に座ったL伊村さんにこの話をしたら、直ぐに応需してくれた。
準備はとんとんと進み。
23日朝5時に支援物資満載の4トントラックで岩手県大槌町へ向かうことが出来た。


提供者:
茨城リネンサプライ(株)(伊村L&伊村社長)から
上下布団揃えて、60組
味噌300Kg。醤油は100L(500mlX200個)。
ベットパッド100枚。シーツ100枚、褥創予防用マットレス新品12枚(1枚3万ぐらいの品)。
トイレットペーパー240m巻き160個入り6箱
柴山インターナショナル(柴山社長):
カップ麺2400食。うまか棒多数。その他。
Tim&Toshimiさん
カーペット新品1本。どら焼3箱、飴玉多数。
根本L
上下布団4組。ナッツ類多数。



この活動が遠野まごころネットのニュースに載りました! http://www25.atpages.jp/tonomagokoro/news/yagi.html


岩手県大槌町の4月23日の状況。気の弱い人は見ないで下さい。
人口1万5千人の村の半数近くが行方不明で、現在1900人の死亡が確認されている。
8メートルの防波堤はもろくも20メートルの津波で壊されてしまっている。
地震から7分ほどで津波が押し寄せた。町役場で会議中だった町長始め幹部職員30名が津波に飲まれてしまい。復興の中心となる人がいなくなった。25日に仮役場が設置されなんとか役所機能が復活し、復興支援なども本格的に始まったようだ。

現地はオイルタンクが壊れて、オイルが流れ出し、おそらく電線のスパークで火がつき、大火災となった。小学校は3階まで丸焦げの傷跡が痛々しい。まるで戦争の傷跡のような状態である。
建物に赤い丸印を見たら、そこは遺体が見つかった場所である。


PhotoStory「常陸太田からの大槌町支援活動20110423」

初めての薬物乱用防止教室講義内容を動画で公開(常陸太田LC)

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 2011-2-27 9:03
常陸太田ライオンズクラブ活動報告:





初めての薬物乱用防止教室
2月18日瑞竜中学校2年生140名を対象に、初めての教室を担当した。
いろいろ準備が大変だと聞いたが、やはり分からないのは、時間配分だった。
常陸大宮のライオンの教室を見学したが、1分も狂わず、講義されていた。この方は、何回も講義されているベテランで、いろいろなパターンを用意されていて、事前の学校側との協議で、分単位で講義内容を作り上げるという話だった。そんなベテランから、時間が大事とプレッシャー掛けられて、初めて臨んだ薬物乱用防止の講義であった。
13:00に学校へ到着し、早速、パソコン、プロジェクター、スピーカーなど設置し、画像確認と音量確認して、校長室で生徒たちの様子を伺った。
最近は、荒れる生徒もいなくて、タバコ問題などもないらしい。シンナーもないねと言っていた。
ほんとにいい子達ばかりのようなので、寝てる子を起すのではないかと心配されてました。
でも近くの水戸駅では、売人らしい者がいるし、やはり、ライフスキルを学んでおくという事は大事だと感じました。
13:25 司会者の安さんと加藤さんの進行で、校長先生の挨拶で始まり、
13:35 講義スタートしました。
14:20 講義が終了しました。菅宮さんのお礼の言葉を聞き、「麻薬に関わらない人生にする」と力強い言葉が聞けて、さっそく効果を実感しました。
14:25 柳沼さんの終わりの挨拶で、時間どうりぴったり終わり一安心しました。
先生方の準備のよさと、生徒さんのお行儀のよさがとても気持ちよかったですね。
こういう機会に恵まれたことに感謝です。
自宅に帰ってから、さっそくスライド原稿プリントアウトし、教育長のところへお礼と報告に行った。中学校側からこの教室の話を聞いてらしたようで、ご存知でした。
この度は、ライオンズクエストのライフスキルという考え方を講義の中に少し取り入れたので、今までの講師の先生方とはちょっと違いますと宣伝してしまった。
とにかく、また声掛けて頂けるよう、よーくお願いしてきた。
生徒たちは感想文かいてくれるのだろうか?その辺よく分かりません。
初めての薬物乱用防止教室講義内容を動画化しました。
スライド4枚目のDVD画像は、PPT変換ソフトの関係で画像が出ません。
スライド10枚目のアニメーションが複雑なので、すべて表示できません。
あくまで、参考画像です。
初めての薬物乱用防止教室講義内容を動画

初めての薬物乱用防止教室講義に使ったPPTのダウンロドが常陸太田のホームページから出来ますご興味がございましたら覗いてみてください。

なんと14名もの入会式

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執筆 : 
 2011-2-23 22:59
IMGP1436
IMGP1436 posted by (C)ricky 日立桜LCの歴史に残る大変なイベントが行われました。なんと14名の新入会員の入会式を執り行ったのです。 これまで31名のクラブが一挙に45名のクラブになったのです。 高濱MDGの肝いりで、昨年末のGMTセミナー、今年に入ってリテンションセミナーが開かれました。我がクラブは率先してガバナーの意向に沿うべく短時間ではありましたが実行に移し今日に至りました。 家族会員のあり方、たくさんの問題をも含んでいますが、これからこれを如何に運用するかに依って”単なる数合わせなのか”それともライオンズの発展につながるのかが決まるのです。 何はともあれクラブ全員の知恵を出し合って良き道へ進もうと決意を新たにしているところです。

2月18日にウエビナーが開催されて勉強

Club活動リジョン : 
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執筆 : 
 2011-2-21 21:51
2月18日にウエビナーが開催されて
333-C 松本宰史さんの333-C地区のホームページにその概要が掲載されました。
http://lionsclub333c.org/modules/it/index.php?content_id=30
松本氏の許可を得て、その情報を利用し、ウェビナーの様子を再現いたしました。
常陸太田のHPに掲載しました。覗いてみてください。
http://hitachioota.sakura.ne.jp/
IT講義形式で掲載しました。

薬物乱用防止1年生に訴え(日立中央LC)

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執筆 : 
 2011-2-21 11:57
 日立市神峰町の明秀学園日立高(中原昭校長)で14日、1年生317人を対象に「出前講演会」が開かれた。薬物乱用防止と行政相談の講演が行われ、生徒らが理解を求めた。
 第1部の「薬物乱用防止教室」では日立中央ライオンズクラブL柴田正四郎とL青木茂が薬物の恐ろしさを説明。「薬物の怖さをよく知ること、断る力、自分を大切に思うことの3つを心に留めて絶対に使用しないで」と訴えた。
 第2部は行政相談出前講座と題して日立市の行政相談員、小林れい子さんが講演。行政相談は日々の生活で身の回りの困ったことを手助けすることとした上で、「自分の周りで困ったことや悩みを解決する手段として利用してほしい」と呼び掛けた。
 聴講した1年の河村雄輝さん(16)は「薬物の恐怖を再認識できた。行政相談員が各自治体で仕事をしていることが分かった」と話した。

薬防 感想文  日立中央ライオンズクラブ

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 2011-2-15 20:18


1月20日羽鳥小学校で行った薬物乱用防止教室の感想文を少し紹介します。

〈6年 Hさん〉
5時間目に薬物乱用防止の話を聞いてみると、薬物のことや薬物の乱用についてあまり、いやぜんぜん知りませんでした。なので、5時間目の薬物乱用防止の授業を受けてよく分かりました。それに3つの矢がそろわないと負けてしまうという事をきいて、1つでもなくさないようにしたいです。

〈6年 Kさん〉
私は、薬物乱用防止の話を聞いて、改めて、薬物のおそろしさを知りました。今回、この話を聞いたことによって、先輩などにさそわれてもことわれるような気がしています。私は、この話が将来必ず、やくに立つと思います。

〈6年 Kさん〉
薬物は絶対にやってはいけないし、やったらもうもとにはもどらないという事が分かりました。それと薬物には別名があって、惑わされてはいけないという事は初めて知りました。とても勉強になりました。がまの油売り口上、おもしろかったです。

〈6年 Hさん〉
ぼくは、こないだ薬物乱用防止教室で二つ学びました。一つ目は薬物はぜったいやっていけないもの。二つ目は自分のことは自分で守るということです。とてもためになりました。

〈6年 Oさん〉
薬物を乱用すると自分に悪えいきょうが出るし家族などにもめいわくがかかるので、絶対にやりたくないと思った。日本でもたくさんの人が薬物乱用をしているのでビックリした。麻薬などになる植物が世界中の国に分布しているので、危険は、いつもすぐちかくにあることがよく分かった。

〈6年 Iさん〉
薬物は薬物でもいろんな種類があるのがよく分かりました。また、だますためにいろんな手口をつかってくることも分かったので十分に注意したいと思います。
強い意志をもって、きっぱりと断るようにします。そして、ちょっとした遊び心で薬物をつかってしまわないよう気をつけたいと思います。

〈保護者〉
先日は、大変貴重なお話をどうもありがとうございました。薬物は、テレビの中の出来事のように思っていましたが、実は私達のとても身近な所に存在するという事、また、薬物がなぜやめられなくなるのか、どうやって私達の身体をむしばんでいくのかをとてもわかりやすく教えて頂けたと思います。親である私達が、子供を薬物から守るのはもちろん、子供達一人一人が自ら自身を守れるよう教育していくのも、私達親の責任であると感じました。

〈保護者〉
薬物乱用は、TVや新聞等の情報等で、本当におそろしいものだとわかっていましたが、改めてこわいと考えさせられました。親が子供を薬物乱用から守る為に出来ることで一番大切な事は、子供が、悩み等を話せる環境を作ってあげる事だと思います。そして、子供のちょっとした心の変化に親が気付いてあげられる事だと思います。だから、家庭で子供達との会話をもっと大事にしていきたいと思います。

〈保護者〉
薬物から子供を守るように、普段から子供達とのコミュニケーションをはかることが大事だと思いました。毎日顔を合わせて話を聞いて、一緒にごはんを食べて、笑顔で過ごせる今の時間を大切にしたいです。ありがとうございました。

例会で献血の必要性を痛感  日立中央LC

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執筆 : 
 2011-2-12 21:54
2月9日例会 社会福祉環境委員会主管タイムにDVD「ありがとうっていっぱい言わせて」 を鑑賞しました。(10分長さ)
これは日赤よりお借りしたもので、小児がんの闘病ドキュメントです。
献血の大切さ、ありがたさがひしひしと伝わってくる内容でした。
改めて献血アクティビティーの大切さを感じました。
是非多くの皆さんにも、特に若者たちに見てもらいたいと思いました。

DVDの中のメッセージを紹介します。
私の4歳の長男は小児ガンです。10ヶ月の闘病生活の末、亡くなってしまいました。
その間、皆様の献血のおかげで安心して治療を受ける事ができました。本当にありがとうございます。
 あの子は輸血されると元気になる事を知っていて『アンパンマンのエキスだ!』と言っていました。
一時は毎日のように輸血させて頂きました。輸血が必要な時「今足りないので待っていてください」と言われ、祈るような想いで待っていた事もありました。届いたときは、本当に嬉しかったです。
 献血して頂きました皆様になんてお礼を言ったらいいのか。ありがとう!ありがとう! 医療スタッフと皆様のおかげで生きながらえる事ができてどんなに《ありがとう》と言っても足りません。
 今でも病院では、多くの子供たちが輸血を待ってます。これからも献血をお願いします。もちろん私も来ます。子供たちの笑顔が消えませんようにと祈ってます。

 育児・株 きよみ主婦の娯楽日記より転載させていただきました。         
http://blogs.yahoo.co.jp/kiyomisan325/6814122.html

第2回常陸太田ライオンズカップ・少年サッカー大会

Club活動リジョン : 
1R
執筆 : 
 2011-1-26 7:15

1月23日:
11月予定の大会でしたが、雨天のため本日に延期されました。
本日は気温はさすがに低いですが、快晴とすばらしい天気に恵まれました。
担当の市民レク委員長、L小沢さんの段取りよく、実行委員長 L川崎さんの音頭により、400人分のトン汁も無事配給でき、すごい大会になりました。

大会は、L澤幡会長の挨拶に始まり、来賓の大久保市長、県議西野一議員、教育長、衆議院議員梶山弘志議員の激励の挨拶で、参加選手たちは、寒さにもかかわらず、益々士気が上がり、元気にキックオフしました。

本大会は、サッカーを通して友情、感謝、協力、奉仕、努力の精神を養い、強い身体とくじけない心を育成し、広く社会に役立つ人づくりの一つの機会とすることを目的にしております。
本日参加した12チームの日ごろの練習の成果を遺憾なく発揮され、悔いの残らない試合が繰り広げられたと思います。
結果は、それぞれに分かれましたが、どの選手も一生懸命で、とても見ている方は感動いたしました。
来年もまた、元気ですばらしい試合が繰り広げられることを期待します。
頑張ってください。



結果は、
1位ブロック:
優 勝:平磯sssチーム
準優勝:那珂fcチーム
3  位:大子sssチーム

2位ブロック:
優勝:秋山sss
3位ブロック:
優勝:大宮sss
4位ブロック:
優勝:久米sss

最後になりましたが、大会運営にご努力いただいたご父兄の皆様、お母さんの皆様、大会関係者の皆様、審判員の皆様、すばらしいチームワークで運営されたことに感謝申し上げます。
ありがとうございました。
XOOPS Cube PROJECT
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