Welcome to LIONS Club International 333-E Cabinet in 2010-2011_Guest_san 
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クラブ活動アーカイブ
  
投稿者 : 333eCabinet1 投稿日時: 2011-01-19 11:29:25 (12280 ヒット)

‐国際会長ブログより引用‐

2011年1月14日

 あの小さな白い杖のピンがどのように作られているのかをライオン誌で読んで以来、私は自分でその作業工程を見たくてたまりませんでした。カリフォルニアへの旅の途中、毎年100万個以上ものピンを量産する、なんとも見事な機械を見せてくれたメンバーのいるモントレーパークLCを訪れました。
 クラブは「白い杖の日」を普及させる為にこのピンを造っています。1952年にゼロからスタートし、それ以来少し改良が加わりました。お湯を使って白いプラスチックのコードを柔らかくし、鋸刃で1つ1つの形に切る前にあの独特の形に曲げていきます。数を数えられ売り物として包装される前に、杖は吊るされて赤いインクへサッと浸けられます。このクラブは全てのクラブに対して、1000個パック43$でピンを販売しています。
 このビデオ(Youtube)では、工程と私の施設見学の舞台裏が見ることが出来ます。
 ※国際協会ブログで映像が見られます。


投稿者 : 333eCabinet1 投稿日時: 2011-01-19 11:23:26 (11493 ヒット)

‐国際会長ブログより引用‐

2011年1月4日

 ジュディーと私はパナマを訪れ、リトルリーグ野球のトーナメントへ参加し、素晴らしい時間を過ごしました。リトルリーグの支援は、50年以上もライオンズの立派な奉仕活動となっています。LCIF補助金と専用資金調達によって建てられたスタジアムは、ラテンアメリカでも屈指のスタジアムとみなされています。
 パナマのアメリカ大使館は、若い未来のスター達へユニフォームや用品を供給しています。パナマ滞在中、私達は駐パナマアメリカ大使のPyllis Powers(写真後列)に会いました。彼女は初球を投げ、私は打席に立ちました。
 Powers大使と私は、薬物乱用などの若者たちへ影響のある問題を克服するのに、リトルリーグやライオンズクエストのような活動が如何に役立つかを話しました。自分達のコミュニティーの若者たちを支援することによって、私達は次の世代への「希望の光」となるでしょう。


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