Welcome to LIONS Club International 333-E Cabinet in 2010-2011_Guest_san 
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クラブ活動アーカイブ
  
投稿者 : 333E 投稿日時: 2010-06-26 06:46:52 (5735 ヒット)

2010-2011年度 GMT・MERLチーム(構成表)

   氏 名    地 区    役 員

1 ◎ 平田 石根 333-E地区  第一副地区ガバナー
2 ○ 加納 芳郎 333-E地区  EXT・会員・会則・国際大会参加委員長
3 ○ 石川 進一 333-E地区  キャビネット副幹事
4 ○ 枝川 重樹 333-E地区  EXT実行委員長
5 ○ 平田 洋子 333-E地区  EXT実行副委員長
6 ○ 佐藤 英子 333-E地区  EXT実行副委員長
7 ○ 中島 邦子 333-E地区  EXT実行委員
※◎チームリーダー ○サブリーダー

※MERL
M メンバーシップ Membership   会員増強 メンバーを増やそう
E エクステンションExtension   新クラブ結成 クラブを増やそう
R リテンションRetention   会員維持 会員維持に努力しよう
L リーダーシップLeadership  指導力育成=メンバーの質 メンバーの質を良くしよう



GMT報告(09ー10年度第三四半期報告)
ライオンズクラブ国際協会333複合地区 GMTリーダー 萩原 光義

09-10年度第三四半期のMD333各地区のGMTプログラム活動報告書を下記の通り取り纏めました。

09ー10年度第三四半期では第二四半期と比較して各地区のご努力により180名増加の13,196名となりました。
来年度末の最終目標までは830名不足しております。

09ー10年度も残りわずかとなりましたが、最後まで、目標達成への努力を継続していただきたいと思います。

1.各地区の会員数動向 単位:人 内 容    地 区 A   B   C   D   E    MD333合計
3年後(11年6月30日)の目標会員数    3,300  1,600  3,700  2,200  3,226   14,026  
開始時(08年7月1日)の会員数      3,017  1,428  3,603 2,047  3,058   13,153
9-10第三四半期(10年3月末)会員数    2,889  1,590  3,574  2,166  2,977   13,196
9-10第二四半期から会員数増減     7   56   59  42  16   180
目標達成までの不足人数         411  10  126  34  249   830


投稿者 : 333E 投稿日時: 2010-06-26 06:32:38 (9047 ヒット)

ALERT委員会

“アラート” ALERT チーム( 構 成 表 )

   氏 名   地 区   役 員  
1 ◎ 高濱 正敏 333-E地区 ガバナー
2 ○ 大竹 伸一 333-E地区 第2副地区ガバナー
3 ○ 川上 光彦 333-E地区 キャビネット幹事
4 ○ 柴田 延洋 333-E地区 キャビネット会計
5 ○ 小林 孝行 333-E地区 1R1Zゾーン・チェアパーソン
6 ○ 佐伯 俊一 333-E地区 LCIF・YCE・LEO委員長
※◎チームリーダー ○サブリーダー


※ALERT=アラート 1. 警報 2. 警戒、待機の姿勢にある


ライオンズALERT委員会を組織し、地域における緊急事態に応じます。
緊急事態には自然災害、人的災害、インフルエンザの世界的流行などが挙げられます。

ライオンズ人道主義タスクフォース

1.モットー

ライオンズのモットーである「われわれは奉仕する」には、限りがない。
緊急事態ではない状態において人々に奉仕する時と同様に、緊急事態にも奉仕するべきである。

2.目 標

被災者を援助することを通して、奉仕の使命を果たすライオンズクラブ国際協会の能率性を増すことである。

3.目 的

地元、地区、又は複合地区のレベルにおいて、技能の優れたライオンズ・ボランティアを集め、人道主義的援助を施して災害救済に当たるタスクフォース(活動部隊)を編成することである。


投稿者 : 333E 投稿日時: 2010-06-26 06:25:33 (6577 ヒット)

委員長方針

                           環境保全・献血・献眼委員会 地区委員長 鈴木茂正

今年度、環境保全・献血・献眼委員会を担当することになりましたL鈴木茂正です。

  一年間宜しくお願い申し上げます。

 地区ガバナー方針に基づいて、クラブ活動が一歩でも先に進むよう、皆様の協力で多くの情報、意見が集められる委員会にしていきたいと思います。

1) 環境保全について

1.ゾーン又はクラブ単位で、環境保全(河川、湖沼、山林等の愛護)に関する継続事業の尚一層の推進をする。

2.各クラブが所属する市町村等及び諸団体が主催する環境保全に対する意識高揚を目的とした行事へ積極的に参加をする。 ?地域の温暖化防止運動を前年度と同様に継続して「エコ活動」に参加する。

2) 献血について

1.市町村及び日赤と各クラブの協力体制の強化を図る。
2.クラブメンバーの献血活動に参加する意識高揚を促進する。(学習の場づくりを)
3.献血普及の啓発活動を推進する。

3) 献眼について

1.献眼登録(アイバンク)への積極的な推進のため333?E地区内全メンバーが1名登録を目標と定めて実践をする。
2.献眼登録を実際の献眼に結びつけていくための広報活動の取り組みを強化する。
3.アイバンク事業への理解を深め、ライオンズの更なる協力を提供する。

茨城県アイバンク 小沢眼科内科五軒町診療所内 水戸市五軒町2―2―11 TEL 029-224-7007 FAX 029-224-7001


投稿者 : 333E 投稿日時: 2010-06-26 06:22:15 (8285 ヒット)

委員長方針

                        青少年健全育成・薬物乱用防止委員会 地区委員長 柴田 正四郎

  この度の青少年健全育成・薬物乱用防止委員長は身に余る大役ですが、高濱ガバナーを初め、地区役員そして皆様の御協力をいただきその重責を果たしたいと思います。

  青少年健全育成については、各クラブの得意な分野を生かして青少年のスポーツ大会を主催または協賛することにより、子供たちに夢と大切な誇りを与えていることは、素晴らしい事です。
今年度も昨年に増して子供たちに正々堂々全力で戦う喜びを与えて下さい。

  薬物乱用防止は今、世界のライオンズクラブが全力で取り組むべき事項です。私が薬物乱用防止講演に取り組むきっかけとなった、新聞記事があります。

 『15歳と16歳の少女が学校を休んで東京に遊びに行き、携帯電話のサイトで知り合った男に勧められるまま覚せい剤を使用。
帰りが遅い子供を心配した家族が警察に捜索願を出し、帰宅した少女は警察署で東京での事を聞かれ、使用した残りの薬物をポケットから取り出し提出。その場で逮捕となった。
少女は自分のお金で自由に遊び、どうして逮捕されるのか理解できなかった。』
この事実に私は愕然とし、薬物について知らない事は恐ろしく、このままでは、悪いことだと意識しないまま犯罪者になってしまうと危惧したのです。

 各ゾーンにはゾーン・チェアパーソンを中心とする薬物乱用防止委員会があり、講演の研修が行われています。認定講師の皆さんはこれに参加されることをお勧め致します。

 そしてゾーン・チェアパーソンは、その活動の結果をキャビネットにお知らせ下さい。

 薬物乱用に走る子供達の中には
「俺なんかどうでもいいや」
「私なんか何の価値もない」
「生まれてこなければよかった」

と自己否定をする子が多くいます。

 ライオンズのメンバーは、夢や将来への希望を持つ大切さを指導出来る人たちの集まりですので、今年度はガバナー方針に基づいて、全てのクラブが1回以上の薬物乱用防止教室を開催して下さい。

 その1つの方法として、経験のあるクラブの薬物乱用防止教室へ参加し、講演の間に少し時間を頂き、自分が子供達を大切にしたいとの熱い思いを伝える事が出来れば大成功です。

 もう1つの方法は、地域の学校を直接訪問し、薬物乱用防止教室の開催を勧めることです。
講演は他の経験あるクラブとの共催として経験を積めば、2度目からは自分のクラブ単独でも開催出来ます。

 今年度の養成講座は、初めて受講される方と認定講師の更新を受ける方との講習日を分け、10月に行う予定です。

 初めての方は薬物乱用防止の基本を、そして更新の方は学校での実践により近い講習となります。

 子供達を薬物の魔の手から守るため皆様のご協力をお願い致します。


投稿者 : 333E 投稿日時: 2010-06-26 06:16:47 (5627 ヒット)

委員長方針
               LCIF・YCE・LEO委員会 地区委員長 佐伯俊一

この度、高濱ガバナーエレクトのもとに、LCIF・YCE・LEO委員長を担当することになりましたL佐伯 俊一でございます。

委員長と申しましても、ライオンズクラブの経験も浅く、過去2回ほどYCE生の受け入れをしただけで、何もわかりませんが、10年の米国滞在経験を生かし、ガバナースローガンの下、職責を全うしてゆく所存ですので、皆様のご指導ご協力をお願いいたします。

  又組織的には上記各委員会には経験豊かな前年からの実行委員長がおりますので、良く相談しながら進めてゆきたいと思います。

  LCIFにつきましては、ガバナー方針にのっとり、現在行われております各クラブメンバーよりの1000ドル献金、また、クラブとしての1000ドル献金の促進を図ると共に、333?E地区全クラブが20ドル献金の実施をより推進し、その上でLCIF基金をライオンズ活動のより大きな事業に活用して行く事が重要と考えます。

 この活用の仕方はライオンズクラブ必携に記載されておりますので、ここでは割愛いたしますが、これもライオンズ活動の取り組みとして、各ゾーンあるいは複数のクラブで計画されて行くことをお願い致します。

YCEにつきましては、国際交流活動の中でももっとも意義のある活動ですが、毎年受け入れ家庭の確保に頭を悩ませている現状ですので、なにとぞ皆様のご協力をお願いいたします。
国際交流を経験した若者は、必ずや経験を通して国際理解をし、きっと将来に役立つ事ができ、そのような人間を毎年少しずつ増やしてゆくことは、貴重な奉仕活動であります。

―2010年夏期受入家庭の募集ー
1.募集家庭6家庭(1名につき前期・後期)
2.受入来日生3名(ポーランド19歳女性、アメリカ19歳男性・16歳女性)
3.来日期間(2010年7月?8月)

LEOにつきましては333?E地区に3つあるLEOクラブ活動を活性化し、青少年の育成、将来のライオンズ活動を担う若者を育ててゆく所存ですので、皆様のご協力ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。


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